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[C64]

確か管理人さんは「りんねちゃんは姿を変えてADとDMFの世界に来ていたのかも」と夏頃に予想していましたよね?
管理人さんの予想が完全に当たりそうな流れですね。
(私の記憶が間違っていたらすみません)

あのケイがりんねちゃんだと考えると少し笑ってしまいます。
そうなると阿世知社長はりんねちゃんの娘なのか…。
私はそなた又はかなめかなと思ったのですが、かなめへの指導法からするとそなたは違いそうだし、かなめだとパンチが足りない。
管理人さんの予想通り、ケイの可能性が高そうですね。
  • 2014-02-09 14:00
  • 八朔
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[C66]

>八朔さん
スタッフがまだ隠している設定を出してくれば大外れになるかもしれません。最後までわかりませんね。
  • 2014-02-12 20:58
  • プリティーリズム1ファン
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プリティーリズム・レインボーライブ第44話「虹の救世主は君ジャ!」感想

今週のプリリズ名言44「あなたは偽りのキング。人をおとしめてまで上に立とうとする最低の人間」

■評価。
#01★★★★☆なる「ハピなる」
#02★★★★★あん「プリズムショーもあんにお任せ」
#03★★★★☆あん「うん、クールミントな味だね」
#04★★★★☆なる「とってもハッピーな気持で私たちのイースターな一日が終わりました。すてきなお店にきっとな~る」
#05★★★★☆なる「あなたの歌を聴いてるとプリズムの光が見えるんです!」なる「私、あなたの歌に元気をもらいました。だから自分の歌が人を不幸にするなんて言わないでください!」
#06★★★★☆いと「ぬるい曲じゃできない。熱いライブを……私がやる!」
#07★★★★☆あん「私、ここでみんなと働きたいんです。お願いします」
#08★★★★☆ヒロ様「情熱! 熱風! スターライトキッス グッドナイト」カヅキ「ブレイキングファイヤーストーム! バーニング!」
#09★★★★☆おとは「見事な四連続ジャンプを軽やかに跳んで正体は謎に包まれている……まるでおとぎの国から来た妖精さんみたい……メルヘン」
#10★★★★☆なる「私がまだ見たことない世界や経験してないことがいっぱいあると思う。私見てみたいんだいろんな世界を」
#11★★★★☆「採点結果を発表します。プリズムストーン涼野いとさん、2,680カラット。エーデルローズSチーム小鳥遊おとはさん、5,440カラット」
#12★★★★☆あんちゃん「悔しい、悔しいよ。私初めから三連続ジャンプなんてできないって決めつけてた。勝手に心の中に壁を作って……私は私に負けたんだ! もっと練習しておけばよかった。こんなに悔しい思いをするならもっと練習しておけばよかった」
#13★★★★☆聖「プリズムライブは虹のかけ橋……」
#14★★★★☆荊オーナー「あるところでは伝説のジャンプを伝え、またあるところでは究極のアクトを導きました。りんねはプリズムワールドからの使者」
#15★★★★☆いと「今ここでダンスを踊らなきゃおいしい紅茶になれないぞ」
#16★★★★☆カヅキ「心を解き放て! お前はフリーダムだ」
#17★★★★☆べる様「百点じゃない。完璧じゃないとダメなの」
#18★★★★☆ヒロ様「ごめんみんな! 絶対アイドル! 愛・N・G!」
#19★★★★☆鶴さん「いとの周りにはいとのことを心配してくれる人がたくさんいるのよ。だからいとも人との繋がりを怖がらないで。周りの人がいとを思ってくれるようにいとも周りの人たちのことを思ってください」
#20★★★★★カヅキ「プリズムショーはフリーダム。何やってもいいんだぞ」なる「私の歌はとってもハピなるな歌なのでぜひ皆さんも一緒に歌ってみてください!」
#21★★★★☆おとは「私は……エーデルローズの小鳥遊おとはです!」
#22★★★★☆あんちゃん「プリズムショーも楽しいよ! みんな応援してね」
#23★★★★☆わかな「ありがとう。あん。キミのおかげで私はプリズムショーに出会えた。このわくわく教えてくれた。でも仲間と一緒にいる楽しさを教えてくれたのは、べる、あんただよ」
#24★★★★☆べる様「私にはもうあなたたちと一緒にいる資格がない」
#25★★★★☆わかな「勝つとか負けるとか関係ない! ただ一緒にプリズムショーができたらそれだけでいいんだよ!」
#26★★★★☆べる様「夢幻プリズムフェニックス!」ハッピーレイン「暗い気持になる雨もみんながいればハッピーになる!」
#27★★★★☆ピコック「七つのきらめきが極限まで輝けば門は開くのじゃ」
#28★★★★☆ジュネ「私、天羽ジュネは次に披露するプリズムショーでプリズムライブと五連続ジャンプを跳びます」
#29★★★★☆べる様「私ならあなたの十倍の売り上げをあげてみせるわ」
#30★★★★☆りんねちゃん「心の糸は……結んでる……」
#31★★★★☆ヒロ様「見てくれる人に明日を生きる勇気を与えてくれる。俺はそんなプリズムスターになりたい」
#32★★★★★ジュネ「プリズムショーは心のきらめき。プリズムジャンプは心の飛躍」
#33★★★★☆カヅキ「俺は出会いを大切にしたいからもし仲間と別れなきゃいけなくなっても俺と出会ってくれてありがとう。次の新しい出会いにバンザイ! って祝って送り出してやりたいんだ」
#34★★★★☆なるちゃん「私プリズムショーでもっともっとみんなをハッピーにしたい。そうすればきっともっと私のハートもハピなるだと思うの」
#35★★★★☆カヅキ「あん。頼む。あいつの……わかなの力になってやってくれ」
#36★★★★☆わかな「転校続きだったから学校での写真も撮ってない。撮ったって私のことなんてみんな忘れちゃうし。思い出は心の中だけで十分ニャ」
#37★★★★☆奈津子「正直に言うわ。あなたたちが付き合うことをお母さんは認めない! あなたたち二人を見るたびにあのときの辛い思いがよみがえるから……きっと、彼女のご両親も同じよ!」
#38★★★★☆べる様「私の夢……。私もあなたみたいに素直な心でプリズムショーを楽しみたいと思ったの」なるちゃん「今の私の夢はもっともっとプリズムショーを頑張ってべるさんみたいになることです!」ヒロ様「一分だけ……こうさせてくれ」
#39★★★★☆コウジ君「違う。僕たちの家族の時間は六年前のあの事故から止まったままなんだ。もしここで逃げたら僕たちの時間は永遠に前へ進まない。逃げちゃいけないんだ!」
#40★★★★☆あんちゃん「ごめんわかな! 私カヅキ先輩のことが好きだった! 自分でも気づかなかったけどカヅキ先輩のことがずっと好きだったみたい。今さらこんなこと言うなんてずるいよね?」
#41★★★★☆いと「恋をするってもっと楽しいことばかりだと思ってた。まさか、こんなに辛い思いをするなんてね」
#42★★★★☆なるちゃん「だからさよならなんて言わないで。さよならなんて言ったらもう二度と会えなくなる。そんなの絶対に絶対に嫌だから! 私、待ってるから! ずっとずっと、待ってるから!」
#43★★★★☆聖「プリズムショーがまったく違う次元へと進み始めている……」
#44★★★★☆仁「大事なのは正確なダンス。正確なスパイラル。正確なジャンプ。プリズムショーは点取りゲーム。心を消してマシーンになるのです」

第44話「虹の救世主は君ジャ!」
監督:菱田正和
脚本:坪田 文
絵コンテ:日歩冠星
ストーリーボード:Sung Won Yong
演出:野木森達哉
アニメーション演出:Kim Jin Gu
作画監督:Cha Sang Hoon、Kim Hyun Ok
作画監修:伊藤良太、森友宏樹
副監督:小林浩輔
放送日:2014年02月08日

■感想。
女の子「あれ? 着替えられない」
伊藤かな恵声の女の子。久里須かなめにちょっと似てる。
田中さんが列にいた(笑)

女の子「クリスタルスプラーッシュ! あれ!? プリズムジャンプができない!」
女の子「プリズムショーできないんだって」
プリズムの力が無くなってる。

聖「いよいよ4年に1度のプリズムクイーンを決める大会。オーバーザーレインボーセッションが間近に迫ってまいりました。クイーン最有力はもちろんプリズムショーの女神天羽ジュネ。その連覇を脅かすのがエーデルローズ蓮城寺べる、ハッピーレイン綾瀬なる。他、新たなスターたちが輝きを放ち、もしかすると劇的な新クイーン誕生の瞬間が見られるかもしれません」
りんねちゃん「プリズムのきらめきよ! 今ひとつに」
ピコック先生「よばれてとびでてジャジャジャジャーン」
ピコック先生が登場。ハクション大魔王はタツノコ作品。

なるちゃん「ペアともが七匹集まって七面鳥になっちゃった」
ピコック先生「そうそう、やっぱりクリスマスには七面鳥も丸焼きがーって。それターキー。わしは孔雀。ピーコックのピコックなのじゃー」
なるちゃんのボケ。

Cooさん「アウチ!」
モモオーナー「ガツーン」
プリティーリズムでお約束の金盥(笑)

カヅキ「バーニングスプラッシュ!」
コウジ君「失敗なんて珍しいな」
カヅキ「あれ? 調子悪いのかな?」
ここもプリズムの力がなくなっている。

ピコック先生「そもそもの話の始まりは今からおよそ1年前のことじゃ。わしとりんねがプリズムのきらめきを広めるために虹の橋を移動中、突然この世界に何らかの問題が発生し我々は落っこちてきてしまった」
ピコック先生「この世界のプリズムのきらめきが急激に失われはじめたのじゃ」
ピコック先生「ジュネはりんねと同じプリズムワールドの使者、いや正確にいえばジュネもりんねなのじゃ」
ピコック先生「プリズムワールドの使者はりんねと同じ姿形をしておる。ジュネはおよそ6年前、地上に舞い降りたとき今の姿になり、天羽ジュネとしてこの世界の人々を導く役割を担ったのじゃ。しかしどういうわけか自らプリズムクイーンになり、その後も女王として君臨し続けておる。プリズムワールドの使者がトップに居続けるということは、同時にこの世界の人間のきらめきを奪うということ。本来あってはならぬことなのじゃ」

体が崩壊が進んでいるジュネが最近の聖とのツーショット画像を見てる。可哀想。

聖「ではストリートや一部のリンクではプリズムショーができなくなっているということですか。わかりました。引き続き調査をお願いします。いったいどういうことだ。」
聖はガラケー派なんだね。

ジュネ「あっ……」
ジュネが聖からの着信「氷室さん」(これ泣ける)を見てスマショを大事そうに掴む。
顔は崩壊させるなぁ! 酷い。

ピコック先生「そもそもりんねはひとつの世界に1人しか存在することができん。2人いることでエラーをおこしてしまったのじゃ。この姿で人前で現れるなど本来ありえんこと。しかしりんねはこんな不完全な状態でありながら、この世界を救うためにジュネと戦った」
りんねちゃんの記憶喪失は同時に存在してるエラーのせい。

ピコック先生「そう。あれはプリズムの使者としてどちらが優れているか、勝負したのじゃ。負けた者は勝ったほうの体に吸収される。りんねは自らの体を失う覚悟で」
なるちゃん「だからさよならって……」
前回のジュネりんのデュオは勝負で、
聖の「これはまるで決闘だ!」は当たってた。
りんねちゃんの「さよなら」は悲壮な決意の現れ。

ピコック先生「結果は引き分けじゃった。じゃがりんねの使ったレインボーフェザーも、ジュネのナイトドリームフェザーも、激しいきらめきを放つが急激にパワーを失う。りんねもジュネも、この世界にいられる時間は、もう残りわずかしかない。一刻も早くプリズムのきらめきを取り戻し、りんねをプリズムワールドに帰すのじゃ」
ジュネもりんねちゃんもパワーを使い果たし、この世界にいられる時間は残り少なくなった。

ピコック先生「まずは誰かがジュネを上回るショーをすること。そうすればこの世界にジュネがいる理由がなくなる」
ピコック先生「プリズムワールドの使者の持ち込んだきらめきは、いつか必ずその世界の人間によって乗り越えられるもの。そしてもひとつ、セブンスコーデを究極まで進化させ、このわしを完全復活させるのじゃ。スタンはりんねの元へ戻り、ラブリンはすでに進化しておる。残るクルン、ポップン、セシニ、エスニ、フェミニを進化させるのじゃ」

モモオーナー「あぁ、思い出したモモ。昔学校で習ったモモ。プリズムのきらめきが失われ、世界に危機が訪れたとき、七色の羽を持つ鳥が自らの身を7つに分け、7人の救世主を探す。やがてその7人の救世主は心を極限まで輝かせ、暗闇にきらめきを取り戻し、天に時渡る虹の橋を架けるだろう」

ピコック先生「アカポンタン! 思い出すのが遅すぎるのじゃ」
モモオーナ「どつん」
Cooさん「ハウ」
また金盥ギャグ(笑)

ピコック先生「りんねの命は今度の新月の晩まで。それまでにジュネに勝ち、りんねとともに7人でプリズムライブをするのじゃ。さすれば夜空に満月が浮かび上がり、時渡る虹の橋が架かる。その虹をたどればりんねはプリズムワールドに帰れるのじゃ」
おとは「今度の新月は、オーバーザーレインボーセッションの日です」

ピコック先生「しかしなぜジュネの暴走を止められなかったのじゃ? この世界でジュネのお供をしている者がいるはずなのに。おっ、もう時間がなくなったきたようじゃな。モモ、あとは頼んだぞ」
ジュネのお供のペアともは誰? ペンギン先生? 田中さんに恋してジュネから離れたのなら笑える。

モモオーナー「ずーん」
また金盥ギャグ。

りんねちゃん「世界を救って、お願いします」
なるちゃん「よーし、頑張ろう!」
べる様「オーバーザーレインボーセッションで最高のショーをするわよ」
べる様が自然になるちゃんからリーダー役を奪ってる(笑)

リンクで倒れてるべる様が色っぽい(笑)
仁「さぁ、早く立ちなさい。心のきらめきなど不要。大事なのは正確なダンス。正確なスパイラル。正確なジャンプ。プリズムショーは点取りゲーム。心を消してマシーンになるのです」
ヒロ様「このままではべるも僕と同じように主宰の道具として扱われる。どうするヒロ」
ヒロ様いい人じゃないか。ヤンホモ設定はなくなったんだな。

仁「これはこれは、プリズムクイーンおめでとう、ジュネ。どうだ、これから俺と2人でエーデルローズを引っ張っていかないか。キングの隣にはクイーンこそふさわしい」

ジュネ「あなたは偽りのキング。人をおとしめてまで上に立とうとする最低の人間」
仁「っああ!」
三木さんのオーバーな演技で爆笑。
仁はキングの隣にはクイーンがふさわしいと言ってたのにべる様を側に置く気は全然ないんだな。

カヅキ「トップアイドルの家にしてはずいぶんと質素だな。これは幻のプリズムキングカップのポスターか!」
ヒロ様「君はあの3強決戦、見ていたかい?」

アナウンサー「プリズムキングカップフライスカイハイセッションの前哨戦。パワーホールセッション。ついに男子プリズムショー3強決戦。聖、仁、冷の直接対決が実現しました。現在トップは法月仁、そつのない確実な演技で着実にポイントを重ねました。続いてはストリート系のカリスマ、黒川冷の登場です。いったいどんな演技を見せるのか?」

仁「あんなの反則だ!」
冷「3連続! イージードゥーバーニング!」
冷「クール!」
冷さんのすごいショー。最強プリズムスターだ。

仁「ブレード以外が接地してる、減点だろ!」
アナウンサー「得点は、5250カラット」
減点されてる。

聖「恐るべし、黒川冷」
アナウンサー「ああっ、氷室選手4連続失敗」
聖は4連続失敗。

アナウンサー「優勝は法月仁選手に決まりました」
仁「ありがとう! みんなのおかげです」
そつのない確実な演技で仁が優勝。

カヅキ「でも、本当の勝者は違った。あのとき黒川冷の体は浮いていたんだ。しかし冷はいっさい抗議しなかった」
浮いていた(笑)プリズム力を極めると手で体を浮かせることができる! もう超能力だ

ヒロ様「聖もそれを知っていて4連続に挑戦した。君は黒川冷のファンなのか」
ヒロ様「僕も嫌いじゃないよ。当時最強といわれた氷室聖をもしのぐ実力の持ち主。聖こそ倒すにふさわしいライバルと認め、表舞台に出てきた。しかし、聖が欠場したプリズムキングカップ以降消息はわからない」
ヒロ様とカヅキ先輩が3強決戦を見ていた同士で仲間意識ができてる。

カヅキ「俺もいつか冷みたいなショーをしてみたい。そう思ったんだ」
ヒロ様「それでエーデルローズを受けた」
ヒロ様「で、どうして入らなかったんだい? 試験の成績はトップだったそうだよ。もちろん、特待生の僕を除いてだけどね」

仁「尊敬するプリズムスターはいますか?」
カヅキ「はい! 黒川冷さんです!」
仁「彼のどこがいいんですか?」
カヅキ「常識にとらわれないフリーダムさと熱いところです!」
仁「最近そういう馬鹿が多くて困りますねえ。ただ好き放題やって常識を滅茶苦茶にぶち壊してストリート系とかいいましたっけ、あんなの野良犬の集まりではありませんか。プリズムショーの格を下げているだけです。ま、いいでしょう。成績はまあまあですから、きっちり修正してあげますよ」
仁がカヅキ先輩の成績をまあまあって嘘をついてる小物っぷりときたら。

ヒロ様「やっぱり逃げたんだな」
ヒロ様「なぜエーデルローズに入って自分を貫かなかった。お前ほどの力があればエーデルローズを変えられたかもしれないというのに!」
ヒロ様「しかし黒川冷は表舞台に上がったぞ」
カヅキ「お前の言いたいことはわかった。次はお前が俺に話す番だ」
ヒロ様が冷を持ち出してカヅキ先輩を表舞台に上げようとしてる。
男子ユニットはいつやるんだろう? もう残り話数が少ない。

弦「この店、もう閉めることにする」
いと「ええっ!」
弦「お前はお母さんのところに行くんだ」
ラッキースターの不幸が酷くなってる。

アナウンサー「ビックニュースです。天羽ジュネとプリズムショー協会の氷室会長の熱愛が発覚しました。ビックカップルの誕生に世間では大きな反響を呼んでいます。この報道にエーデルローズの法月主宰は」

仁「公私混同もはなはなだしい。これでは戦う前からジュネがクイーンなると決まっているようなものです。はたしてこのままでいいのでしょうか。皆さんの意見を協会に届けてください仁がジュネ潰しのために偽情報を流した。

審査員「氷室会長、お話があります」
出番のなかった審査員たちの逆襲。

千里「プリズムショー協会から連絡があってあなたたちのオーバーザーレインボーセッション出場を取り消すって」
仁が裏で操っているとしてもハッピーレインの出場を取り消す表向きの理由って何?

■まとめの感想
バレンタイン回のはずなのにバレンタインチョコの話がなかった。

プリズム力が消滅し始めてプリズムショー(ジャンプ)ができなくなっている。
プリティーリズム最大の謎だったプリズムジャンプの原理を説明しはじめた。
このことからもレインボーライブはプリティーリズムシリーズの集大成だと確信した。

モモオーナーが思い出したこと。
「プリズムのきらめきが失われ、世界に危機が訪れたとき、七色の羽を持つ鳥が自らの身を7つに分け、7人の救世主を探す。やがてその7人の救世主は心を極限まで輝かせ、暗闇にきらめきを取り戻し、天に時渡る虹の橋を架けるだろう」
なるちゃんたち7人が世界の危機を救う救世主(=勇者(=プリズムスター))であることをはっきりさせた。

仁の「きらめきなど不要。大事なのは正確なダンス。正確なスパイラル。正確なジャンプ。プリズムショーは点取りゲーム。心を消してマシーンになるのです」は、神崎そなたがオーロラライジングを久里須かなめに特訓したときのことを思い出させる。

3強対決の流れ。
プリズムキングカップフライハイセッション前哨戦の「パワーホールセッション」で3強直接対決。
黒川冷が3連続ジャンプ「イージードゥーバーニング」を跳んだがダンスでブレード以外が接地してると減点され、5250カラット。
それを見た氷室聖は4連続ジャンプに挑戦し失敗。
法月仁がそつのない確実な演技で9220カラットで優勝。

プリズムキングカップフライハイセッションで、
氷室聖は怪我で欠場。
黒川冷は「聖を倒すことなくしてキングの価値なし!」と欠場。
法月仁が優勝してプリズムキングになる。

冷の体を浮かせていたダンスと5分身プリズムジャンプ「イージードゥーバーニング」のインパクトが強烈。

カヅキ先輩がエーデルローズに入学しなかったのは「エーデルローズを受けてるエリート面したやつらがいけすかなかった」ことと、仁に尊敬する黒川冷の「常識にとらわれないフリーダムさと熱いところ」を否定されたため。

仁が盗撮させた聖の写真からジュネと聖の熱愛発覚。
ハッピーレインはオーバーザーレインボーセッションの出場取り消された。

プリズムワールドの使者はりんねの姿で人前で現れることは本来ありえない。
プリズムワールドの使者の持ち込んだきらめきは、いつか必ずその世界の人間によって乗り越えられる。
これらからケイコーチ=りんね説がそれほど外れていない気がする。

オーロラドリームのとき、オーロラライジングの発案者ケイコーチが想定していたオーロラライジングはオーロラライジングファイナルまでだった。

しかし春音あいらはオーロラライジングに取り憑かれた不幸な人々を救うために、ケイコーチが想定していなかった「オーロラライジングを超えたオーロラライジング」=「オーロラライジングドリーム」を発動してケイコーチに涙を流させた。

ディアマイフューチャーのとき、第26話「白と黒のウェディング」でケイコーチが「私があの悪魔を生み出してしまった張本人。あの男は夢を持っていた。誰も辿り着いたことのないエンターテイメント。究極のプリズムアクトという夢。その男の名は阿世知欽太郎」と言っていて、究極のプリズムアクト=「グレイトフルシンフォニア」もケイコーチから始まっていた。

ただ欽太郎が挫折を繰り返したためにグレイトフルシンフォニアはバッドエンドになってしまい、ここでも関わった人たちは不幸になる。

しかし地球中のファンコール受けた上葉みあは「きらめきフューチャースター」で突撃してシンフォニアの扉を砕き、本来1人しか選ばない永遠のシンフォニアティアラが2つに分かれ、みあとヘインのダブルセンターになった。
阿世知社長が「あの子たちは私たちの想像を超えた。2人のセンターが描くまだ誰も見たことのない……」と言っており、みあとヘインのプリズムスターによって究極のプリズムアクト「グレイトフルシンフォニア」は発案者の想定を超えた。

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ジュネのスマショ
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氷室さん

POWER HALL SESSON

1st JIN
NORIDUKI
9220karats

NEXT STAR
REI
KUROKAWA

REI
KUROKAWA
5250karats

NEXT STAR
HIJIRI
HIMURO

1st JIN
NORIDUKI
WINNER

ポスター
PRISMKING
CUP
FLY!
Skyhigh Session

ポスター
Hiro×Koji

DEBUT SINGLE
PRIDE

ニジスポ
天羽ジュネ
元プリズムクイーン

熱愛発覚♡

氷室聖
プリズムショー協会会長

挿入歌
「EZ DO DANCE」
作詞・作曲:TETSUYA KOMURO
編曲:michitomo
歌:黒川 冷
(CV.森久保祥太郎)

■次回予告。第45話「薔薇の革命」
次回、なぜ? ハッピーレインが出場停止!? プリズムショー界を陰謀が襲う!!
べる様のピンチにヒロ様が来る? いとが買おうとしていたギターの件もけりがつく?

■今週の名(迷)言。謎ポエム。
女の子「あれ? 着替えられない」
女の子「えっ!?」

女の子「クリスタルスプラーッシュ! あれ!? プリズムジャンプができない!」
2人「ウソ!?」

女の子「え~使えないの?」
女の子「そんな~」

女の子「プリズムショーできないんだって」
女の子「いやだ、いやだ!」
女の子「どうして?」

聖「いよいよ4年に1度のプリズムクイーンを決める大会。オーバーザーレインボーセッションが間近に迫ってまいりました。クイーン最有力はもちろんプリズムショーの女神天羽ジュネ。その連覇を脅かすのがエーデルローズ蓮城寺べる、ハッピーレイン綾瀬なる。他、新たなスターたちが輝きを放ち、もしかすると劇的な新クイーン誕生の瞬間が見られるかもしれません」

アナウンサー「一方ウィンターホワイトセッションで天羽ジュネとデュオを組んだ荊りんねは体調不良のより出場を辞退するというニュースもはいってきています」

仁「我がエーデルローズがプリズムクイーンの栄冠を勝ち取るにはやはりジュネが邪魔のようですね」

OP

りんねちゃん「プリズムのきらめきよ!」
モモオーナー「これはいったい何が起こるモモ」
りんねちゃん「今ひとつに」

タイトル「虹の救世主は君ジャ!」

ピコック先生「よばれてとびでてジャジャジャジャーン」
なるちゃん「ペアともが七匹集まって七面鳥になっちゃった」
ピコック先生「そうそう、やっぱりクリスマスには七面鳥も丸焼きがーって。それターキー。わしは孔雀。ピーコックのピコックなのじゃー」

Cooさん「アウチ!」
モモオーナー「ガツーン」
なるちゃん「す、すみません」
モモオーナー「いちち、何で私が……まさかラブリンたちがピコック先生の分身だったとは」
ピコック先生「今はりんねの力を借りてこの姿を保っておるが、時間は限られておる。耳をかっぽじってよーく聞くのじゃ。今この世界から急速にプリズムワールドの力が失われておる。このままではプリズムショーができなくなるのは時間の問題」
なるちゃん「プリズムショーができなくなる?」
べる様「どうしてそんなことに」

カヅキ「なるほど。お前とヒロの間に何があったかはわかった。しかし、そんな嘘をつくなんてよっぽどの事情があったんじゃねーのか?」
カヅキ「バーニングスプラッシュ!」
カヅキ「あっ!?」
コウジ君「失敗なんて珍しいな」
カヅキ「あれ? 調子悪いのかな?」

ピコック先生「そもそもの話の始まりは今からおよそ1年前のことじゃ。わしとりんねがプリズムのきらめきを広めるために虹の橋を移動中、突然この世界に何らかの問題が発生し我々は落っこちてきてしまった」
あんちゃん「問題?」
ピコック先生「この世界のプリズムのきらめきが急激に失われはじめたのじゃ」
わかな「どうしてそんなことにニャ」
ピコック先生「原因は、ジュネじゃ」
みんな「ええっ」
モモオーナー「どゆことモモ?」
ピコック先生「ジュネはりんねと同じプリズムワールドの使者、いや正確にいえばジュネもりんねなのじゃ」
なるちゃん「ジュネさんがりんねちゃん?」
ピコック先生「プリズムワールドの使者はりんねと同じ姿形をしておる。ジュネはおよそ6年前、地上に舞い降りたとき今の姿になり、天羽ジュネとしてこの世界の人々を導く役割を担ったのじゃ。しかしどういうわけか自らプリズムクイーンになり、その後も女王として君臨し続けておる。プリズムワールドの使者がトップに居続けるということは、同時にこの世界の人間のきらめきを奪うということ。本来あってはならぬことなのじゃ」
べる様「何かよっぽどの理由があるんでしょうか?」
ピコック先生「わからん。りんねは何も教えてくれんかった」

聖「ではストリートや一部のリンクではプリズムショーができなくなっているということですか。わかりました。引き続き調査をお願いします。いったいどういうことだ。」

ジュネ「あっ……」

奈津子「はい、神浜です。氷室会長、どうかなさいましたか?」
聖「ジュネと連絡が取れないんだが、何か聞いてますか?」
奈津子「ウィンターホワイトセッションの疲れを取るために自宅で静養しています」
聖「オーバーザーレインボーセッションには出場できるのか?」
奈津子「それは大丈夫だと本人も言っています」
聖「それならいいんだが」

モモオーナー「ピコック先生どうしてりんねは記憶を失ってたモモ?」
ピコック先生「そもそもりんねはひとつの世界に1人しか存在することができん。2人いることでエラーをおこしてしまったのじゃ。この姿で人前で現れるなど本来ありえんこと。しかしりんねはこんな不完全な状態でありながら、この世界を救うためにジュネと戦った」

いと「戦った?」
おとは「ウィンターホワイトセッションでデュオを組んだのは……」
ピコック先生「そう。あれはプリズムの使者としてどちらが優れているか、勝負したのじゃ。負けた者は勝ったほうの体に吸収される。りんねは自らの体を失う覚悟で」

なるちゃん「だからさよならって……」
ピコック先生「結果は引き分けじゃった。じゃがりんねの使ったレインボーフェザーも、ジュネのナイトドリームフェザーも、激しいきらめきを放つが急激にパワーを失う。りんねもジュネも、この世界にいられる時間は、もう残りわずかしかない。一刻も早くプリズムのきらめきを取り戻し、りんねをプリズムワールドに帰すのじゃ」

なるちゃん「どうすればいいんですか?」
ピコック先生「まずは誰かがジュネを上回るショーをすること。そうすればこの世界にジュネがいる理由がなくなる」
みんな「ええっ!」
わかな「そんなの無理に決まってるニャ」

ピコック先生「可能じゃ。プリズムワールドの使者の持ち込んだきらめきは、いつか必ずその世界の人間によって乗り越えられるもの。そしてもひとつ、セブンスコーデを究極まで進化させ、このわしを完全復活させるのじゃ。スタンはりんねの元へ戻り、ラブリンはすでに進化しておる。残るクルン、ポップン、セシニ、エスニ、フェミニを進化させるのじゃ」

いと「どうすればいいんだ?」
ピコック先生「難しく考えることはない。自分が持っている力でできる最高のショーをすればいいのじゃ」
おとは「自分が持っている力でできる……」

いと「最高の、ショー」
モモオーナー「あぁ、思い出したモモ。昔学校で習ったモモ。プリズムのきらめきが失われ、世界に危機が訪れたとき、七色の羽を持つ鳥が自らの身を7つに分け、7人の救世主を探す。やがてその7人の救世主は心を極限まで輝かせ、暗闇にきらめきを取り戻し、天に時渡る虹の橋を架けるだろう」
ピコック先生「アカポンタン! 思い出すのが遅すぎるのじゃ」
モモオーナ「どつん」
Cooさん「ハウ」
モモオーナー「しいましぇん」
ピコック先生「りんねの命は今度の新月の晩まで。それまでにジュネに勝ち、りんねとともに7人でプリズムライブをするのじゃ。さすれば夜空に満月が浮かび上がり、時渡る虹の橋が架かる。その虹をたどればりんねはプリズムワールドに帰れるのじゃ」
おとは「今度の新月は、オーバーザーレインボーセッションの日です」
みんな「ええっ」
ピコック先生「しかしなぜジュネの暴走を止められなかったのじゃ? この世界でジュネのお供をしている者がいるはずなのに。おっ、もう時間がなくなったきたようじゃな。モモ、あとは頼んだぞ」
Cooさん「ええっ」
モモオーナー「ずーん」
ピコック先生「それでは新月の晩にまた会おう。このことはわしとお前たちの秘密じゃぞ」
りんねちゃん「世界を救って、お願いします」
なるちゃん「よーし、頑張ろう!」
みんな「うん!」
モモオーナー「あとは頼んだモモ」
Cooさん「クール」
なるちゃん「みんな」
べる様「ええっ」
いと「よし」
わかな「ニャ」
あんちゃん「うん」
おとは「はい」
べる様「オーバーザーレインボーセッションで最高のショーをするわよ」
みんな「おー!」
りんねちゃん「ハピなる!」

Bパート
べる様「はーっ!」
わかな「べる!」
仁「さぁ、早く立ちなさい。心のきらめきなど不要。大事なのは正確なダンス。正確なスパイラル。正確なジャンプ。プリズムショーは点取りゲーム。心を消してマシーンになるのです」
べる様「間違っています」
仁「何?」
べる様「心のきらめきがなければ天羽ジュネには勝てません」
仁「この私が間違ってる、と」
仁「ふん、文句があるのならオーバーザーレインボーセッションに出なくてもいいのですよ」
仁「でも、安心なさい。ジュネはオーバーザーレインボーセッションには出場できません」
べる様「ええっ!」
仁「さあ、レッスンを続けなさい」
わかな「べる……」
仁「クイーンをとったらトップアイドルにでもしてあげようか……ふふふ」

ヒロ様「このままではべるも僕と同じように主宰の道具として扱われる。どうするヒロ」
カヅキ「速水」
カヅキ「よっ」
ヒロ様「カヅキ」

仁「へっ……」

仁「これはこれは、プリズムクイーンおめでとう、ジュネ。どうだ、これから俺と2人でエーデルローズを引っ張っていかないか。キングの隣にはクイーンこそふさわしい」
ジュネ「あなたは偽りのキング。人をおとしめてまで上に立とうとする最低の人間」
仁「っああ!」
ジュネ「私は聖についていくわ」

仁「ジュネ……絶対に許さん」

カヅキ「お邪魔しまーす」
ヒロ様「まあ、座れよ」
カヅキ「ああ、トップアイドルの家にしてはずいぶんと質素だな。あ! これは幻のプリズムキングカップのポスターか!」
ヒロ様「君はあの3強決戦、見ていたかい?」
カヅキ「ああ!」
 
アナウンサー「プリズムキングカップフライスカイハイセッションの前哨戦。パワーホールセッション。ついに男子プリズムショー3強決戦。聖、仁、冷の直接対決が実現しました。現在トップは法月仁、そつのない確実な演技で着実にポイントを重ねました。続いてはストリート系のカリスマ、黒川冷の登場です。いったいどんな演技を見せるのか?」

冷「ふうぅおっ!」
聖「何!」
仁「あんなの反則だ!」
冷「3連続! イージードゥーバーニング!」
冷「クール!」
仁「ブレード以外が接地してる、減点だろ!」

アナウンサー「得点は、5250カラット」
聖「恐るべし、黒川冷」
冷「フン!」
聖「!」

アナウンサー「いよいよ優勝候補、氷室聖の登場です」
聖「4連続」
アナウンサー「ああっ、氷室選手4連続失敗」
アナウンサー「優勝は法月仁選手に決まりました」
仁「ありがとう! みんなのおかげです」

カヅキ「でも、本当の勝者は違った。あのとき黒川冷の体は浮いていたんだ。しかし冷はいっさい抗議しなかった」
ヒロ様「聖もそれを知っていて4連続に挑戦した。君は黒川冷のファンなのか」
カヅキ「悪いか?」
ヒロ様「まさか、僕も嫌いじゃないよ。当時最強といわれた氷室聖をもしのぐ実力の持ち主。聖こそ倒すにふさわしいライバルと認め、表舞台に出てきた。しかし、聖が欠場したプリズムキングカップ以降消息はわからない」
カヅキ「俺もいつか冷みたいなショーをしてみたい。そう思ったんだ」
ヒロ様「それでエーデルローズを受けた」
ヒロ様「で、どうして入らなかったんだい? 試験の成績はトップだったそうだよ。もちろん、特待生の僕を除いてだけどね」
カヅキ「エーデルローズを受けてるエリート面したやつらがいけすかなかっただけだ。プリズムショーを楽しんでやつなんてほとんどいない。それに、面接のとき……」

仁「尊敬するプリズムスターはいますか?」
カヅキ「はい! 黒川冷さんです!」
仁「彼のどこがいいんですか?」
カヅキ「常識にとらわれないフリーダムさと熱いところです!」
仁「最近そういう馬鹿が多くて困りますねえ。ただ好き放題やって常識を滅茶苦茶にぶち壊してストリート系とかいいましたっけ、あんなの野良犬の集まりではありませんか。プリズムショーの格を下げているだけです。ま、いいでしょう。成績はまあまあですから、きっちり修正してあげますよ」

ヒロ様「ふふふふっ」
カヅキ「何がおかしい」
ヒロ様「やっぱり逃げたんだな」
カヅキ「んだと!」
ヒロ様「なぜエーデルローズに入って自分を貫かなかった。お前ほどの力があればエーデルローズを変えられたかもしれないというのに!」
カヅキ「プリズムショーはどこでもできる!」
ヒロ様「しかし黒川冷は表舞台に上がったぞ」
カヅキ「お前の言いたいことはわかった。次はお前が俺に話す番だ」
ヒロ様「そうだね。でも残念ながら今日はここまで。これからライブのリハーサルなんだ」
カヅキ「お、おい。ちょまてよ! また話は終わってない」
ヒロ様「鍵はかけなくていいが、電気だけ消していってくれ」
カヅキ「おい」
カヅキ「ん?」
カヅキ「あっ」

弦「いと」
いと「ん?」
弦「この店、もう閉めることにする」
いと「ええっ!」
弦「お前はお母さんのところに行くんだ」

コウジ君「母さん。少し話をしたいんだけど」
奈津子「ごめんなさい。今日は疲れてるからもう休むわ」
コウジ君「母さん……」

アナウンサー「ビックニュースです。天羽ジュネとプリズムショー協会の氷室会長の熱愛が発覚しました。ビックカップルの誕生に世間では大きな反響を呼んでいます。この報道にエーデルローズの法月主宰は」

仁「公私混同もはなはなだしい。これでは戦う前からジュネがクイーンなると決まっているようなものです。はたしてこのままでいいのでしょうか。皆さんの意見を協会に届けてください」

審査員「氷室会長、お話があります」

千里「はーいプリズムストーンです。なんですって!?」
なるちゃん「どうかしたんですか?」
千里「プリズムショー協会から連絡があってあなたたちのオーバーザーレインボーセッション出場を取り消すって」
なるちゃん、あんちゃん、いと「ええっ!」
なるちゃん「どうして?」

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[C64]

確か管理人さんは「りんねちゃんは姿を変えてADとDMFの世界に来ていたのかも」と夏頃に予想していましたよね?
管理人さんの予想が完全に当たりそうな流れですね。
(私の記憶が間違っていたらすみません)

あのケイがりんねちゃんだと考えると少し笑ってしまいます。
そうなると阿世知社長はりんねちゃんの娘なのか…。
私はそなた又はかなめかなと思ったのですが、かなめへの指導法からするとそなたは違いそうだし、かなめだとパンチが足りない。
管理人さんの予想通り、ケイの可能性が高そうですね。
  • 2014-02-09 14:00
  • 八朔
  • URL
  • 編集

[C66]

>八朔さん
スタッフがまだ隠している設定を出してくれば大外れになるかもしれません。最後までわかりませんね。
  • 2014-02-12 20:58
  • プリティーリズム1ファン
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