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[T66] プリティーリズム・レインボーライブ40話W告白?好きです先輩!感想

大会に出るまでのあらすじがあった、休みを挟んだから丁度良いかな。 りんねが何を考えているのかは未だに謎だけど、ちゃんとなる達が何を考えているのかを知ろうとりんねに会おうとしているから、無理矢理話を進めて無い感覚はしないね。 仁はべるが余所のメンバーと組んでるのが気に入らないみたいだけど、おとはやわかなはいいのかな?組んでるのを知らないだけか?。 カヅキにあんも知らない従...

[T91] ◎プリティーリズム・レインボーライブ#40...

|ウインターホワイトセッションに、出場することになったのですが|ワ)カズキ先輩のことすきなんだ、ウインターホワイトセッションがおわったらこくるつもり|m)付き合うことをみとめ...

コメント

[C57]

どちらと付き合うか両方振るのか謎だった三角関係の落ちには驚きました、確かにカヅキが2人を振ったりするよりはよかったです。
  • 2014-01-14 03:33
  • ハナ
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[C58]

>ハナさん
三角関係の落ちはこうするのがよかったと思います。
  • 2014-01-19 02:54
  • プリティーリズム1ファン
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プリティーリズム・レインボーライブ第40話「W告白?好きです先輩!」感想

今週のプリリズ名言40「フィッシュ」「チップス」「ビーフ」「チキン」

■評価。
#01★★★★☆なる「ハピなる」
#02★★★★★あん「プリズムショーもあんにお任せ」
#03★★★★☆あん「うん、クールミントな味だね」
#04★★★★☆なる「とってもハッピーな気持で私たちのイースターな一日が終わりました。すてきなお店にきっとな~る」
#05★★★★☆なる「あなたの歌を聴いてるとプリズムの光が見えるんです!」なる「私、あなたの歌に元気をもらいました。だから自分の歌が人を不幸にするなんて言わないでください!」
#06★★★★☆いと「ぬるい曲じゃできない。熱いライブを……私がやる!」
#07★★★★☆あん「私、ここでみんなと働きたいんです。お願いします」
#08★★★★☆ヒロ様「情熱! 熱風! スターライトキッス グッドナイト」カヅキ「ブレイキングファイヤーストーム! バーニング!」
#09★★★★☆おとは「見事な四連続ジャンプを軽やかに跳んで正体は謎に包まれている……まるでおとぎの国から来た妖精さんみたい……メルヘン」
#10★★★★☆なる「私がまだ見たことない世界や経験してないことがいっぱいあると思う。私見てみたいんだいろんな世界を」
#11★★★★☆「採点結果を発表します。プリズムストーン涼野いとさん、2,680カラット。エーデルローズSチーム小鳥遊おとはさん、5,440カラット」
#12★★★★☆あんちゃん「悔しい、悔しいよ。私初めから三連続ジャンプなんてできないって決めつけてた。勝手に心の中に壁を作って……私は私に負けたんだ! もっと練習しておけばよかった。こんなに悔しい思いをするならもっと練習しておけばよかった」
#13★★★★☆聖「プリズムライブは虹のかけ橋……」
#14★★★★☆荊オーナー「あるところでは伝説のジャンプを伝え、またあるところでは究極のアクトを導きました。りんねはプリズムワールドからの使者」
#15★★★★☆いと「今ここでダンスを踊らなきゃおいしい紅茶になれないぞ」
#16★★★★☆カヅキ「心を解き放て! お前はフリーダムだ」
#17★★★★☆べる様「百点じゃない。完璧じゃないとダメなの」
#18★★★★☆ヒロ様「ごめんみんな! 絶対アイドル! 愛・N・G!」
#19★★★★☆鶴さん「いとの周りにはいとのことを心配してくれる人がたくさんいるのよ。だからいとも人との繋がりを怖がらないで。周りの人がいとを思ってくれるようにいとも周りの人たちのことを思ってください」
#20★★★★★カヅキ「プリズムショーはフリーダム。何やってもいいんだぞ」なる「私の歌はとってもハピなるな歌なのでぜひ皆さんも一緒に歌ってみてください!」
#21★★★★☆おとは「私は……エーデルローズの小鳥遊おとはです!」
#22★★★★☆あんちゃん「プリズムショーも楽しいよ! みんな応援してね」
#23★★★★☆わかな「ありがとう。あん。キミのおかげで私はプリズムショーに出会えた。このわくわく教えてくれた。でも仲間と一緒にいる楽しさを教えてくれたのは、べる、あんただよ」
#24★★★★☆べる様「私にはもうあなたたちと一緒にいる資格がない」
#25★★★★☆わかな「勝つとか負けるとか関係ない! ただ一緒にプリズムショーができたらそれだけでいいんだよ!」
#26★★★★☆べる様「夢幻プリズムフェニックス!」ハッピーレイン「暗い気持になる雨もみんながいればハッピーになる!」
#27★★★★☆ピコック「七つのきらめきが極限まで輝けば門は開くのじゃ」
#28★★★★☆ジュネ「私、天羽ジュネは次に披露するプリズムショーでプリズムライブと五連続ジャンプを跳びます」
#29★★★★☆べる様「私ならあなたの十倍の売り上げをあげてみせるわ」
#30★★★★☆りんねちゃん「心の糸は……結んでる……」
#31★★★★☆ヒロ様「見てくれる人に明日を生きる勇気を与えてくれる。俺はそんなプリズムスターになりたい」
#32★★★★★ジュネ「プリズムショーは心のきらめき。プリズムジャンプは心の飛躍」
#33★★★★☆カヅキ「俺は出会いを大切にしたいからもし仲間と別れなきゃいけなくなっても俺と出会ってくれてありがとう。次の新しい出会いにバンザイ! って祝って送り出してやりたいんだ」
#34★★★★☆なるちゃん「私プリズムショーでもっともっとみんなをハッピーにしたい。そうすればきっともっと私のハートもハピなるだと思うの」
#35★★★★☆カヅキ「あん。頼む。あいつの……わかなの力になってやってくれ」
#36★★★★☆わかな「転校続きだったから学校での写真も撮ってない。撮ったって私のことなんてみんな忘れちゃうし。思い出は心の中だけで十分ニャ」
#37★★★★☆奈津子「正直に言うわ。あなたたちが付き合うことをお母さんは認めない! あなたたち二人を見るたびにあのときの辛い思いがよみがえるから……きっと、彼女のご両親も同じよ!」
#38★★★★☆べる様「私の夢……。私もあなたみたいに素直な心でプリズムショーを楽しみたいと思ったの」なるちゃん「今の私の夢はもっともっとプリズムショーを頑張ってべるさんみたいになることです!」ヒロ様「一分だけ……こうさせてくれ」
#39★★★★☆コウジ君「違う。僕たちの家族の時間は六年前のあの事故から止まったままなんだ。もしここで逃げたら僕たちの時間は永遠に前へ進まない。逃げちゃいけないんだ!」
#40★★★★☆あんちゃん「ごめんわかな! 私カヅキ先輩のことが好きだった! 自分でも気づかなかったけどカヅキ先輩のことがずっと好きだったみたい。今さらこんなこと言うなんてずるいよね?」

第40話「W告白?好きです先輩!」
監督:菱田正和
脚本:村上桃子
絵コンテ:柊 陽菜
ストーリーボード:Sung Won Yong
演出:小林浩輔
演出協力:佐々木純人
アニメーション演出:Kim Jin Gu
作画監督:Cha Sang Hoon、Kim Hyun Ok
作画監修:斉藤里枝、森友宏樹
副監督:小林浩輔
放送日:2014年01月11日

■感想。
今回から第4OPに変更。
あの歩道橋。
六人のセブンスコーデが更に進化。
なるちゃん。
あんちゃん。
いと。
プリズムストーンの三人が冬のコーデ。
入学当初の教室。クロス、なるちゃん、学級委員長でプリズムショークラブの部長、内田リナ、上善寺アイ
プリズムストーンで職場体験(春のコーデ)。なるちゃん、いと、あんちゃん、荊社長、Cooさん
銀杏並木、秋のコーデのあんちゃん、なるちゃん、りんねちゃん、いと。
新コーデのHAPPY RAIN。
べる様。
わなか。
おとは。
エーデルローズの休憩所。冬のコーデのわかな、べる様、おとは。
ル セリアナ女学院。べる様、わかな、おとは。
エーデルローズで練習中のおとは、わかな、べる様。
空港前で泣いてる。べる様、わかな、おとは。
トライ!グルーヴィングセッション大会のベルローズ。
エーデルローズに重なるラスボスっぽい法月仁。裸のヒロ様、べる様。
聖会長、ジュネ様とスタン、Cooさん。
実家のボロアパート前のヒロ様。
高架下のカヅキ先輩。
ライブをする公園のコウジ君。
荒野に立つ男子三人。ヘッドホン装着。
コウジ君が白地に紫ライン、紫のボーダーシャツ、ローカットシューズ。
ヒロ様が白地に水色ライン、ハイカットシューズ。
カヅキ先輩が白地に緑ライン、緑のボーダーシャツ、ブーツ。
胸にスターマーク。袖、すそが三人の色のおそろいの服。ユニットの衣装?
彩瀬龍之介&詩夢
福原煎太郎&百合子
涼野弦&結&鶴
蓮城寺行秀&律
小鳥遊そうし&おとぎ
森園正&フタバ
赤いめが姉ぇ&モモ、おもちゃ
地球をバックにした月面上?で向かい合う白いりんねちゃんと黒いジュネ。
フェザーから噴射して激しくぶつかり合う二人。
りんねちゃんのバックになるりんのシーン。
暗闇で座り込むなるちゃん。右側にあんちゃん、いと、左側にべる様、おとは、わかな。
立ち上がるなるちゃん。フェザー発光。スケート靴で踏み込む。
宇宙をバックにフェザーで飛ぶなるちゃん、あんちゃん、いと、べる様、わかな、おとは。
黄色、ピンク、青、紫、赤、緑の光が重なり、一瞬「BUTTERFLY EFFECT」の文字、次に「Pretty Rhythm Rainbowlive」の文字が出て光が月へ向かう。

シンガポール送りになった正がオープニングに登場。
宇宙に出てからはガンダムというかサンライズのオープニング。

本編
なるちゃんのナレーション「デュオ大会ウィンターホワイトセッションにあんちゃんとわかなちゃん、いとちゃんとおとはちゃん、私とべるちゃんで出場することになったのですが」
ウィンターホワイトセッション当日。

なるちゃんのナレーション「ジュネさんのパートナーになると発表されてからりんねちゃんがおうちに帰ってくることはありませんでした。オーナーとCooさんはジュネさんにりんねちゃんを返してくださいとお願いしにいったのですが……」
荊社長「りんね、戻ってきなさい!」
ジュネ「りんねさんは自分の意思でここにいるんです。わかっていただけたかしら?」
荊社長「うぅ……このままじゃ墓場行きだっての!」
りんねちゃんは自分の意思でジュネのところにいて、このままでは荊社長はマスコットの墓場行きに。

テレビ「四年前十三歳でプリズムクイーンに輝いた天羽ジュネが何もかも謎だらけの少女荊りんねとパートナーを組み、どんなデュオショーを見せてくれるのか。世間が、いえ、世界が大注目しています!」
世界が大注目?

なるちゃん「あ……。あのね、べるちゃん。私行きたいところが……」
奈津子「ごめんなさい、りんねさん本人が会いたくないと言ってるのよ」
なるちゃん「そこを何とかお願いします!」
奈津子「本当にごめんなさい。私にもどうすることもできないのよ……」
なるちゃんはりんねちゃんに会えずじまい。

仁「これはこれは蓮城寺べるではありませんか。調子はいかがですか?」
べる様「法月主宰」
仁「ほう、あなたがべるのパートナー、プリズムストーンの綾瀬なるちゃんですか」
なるちゃん「はい……」
仁「ずいぶんとかわいらしい。エーデルローズ以外の者とデュオを組むとはずいぶんと好き勝手やってくれるものですね」
べる様「勝つためにはこれがベストだと思っています」
仁「いいでしょう。しかし天羽ジュネに負けるようなことがあれば今後はあなたの好き勝手にはさせませんよ。我が花園エーデルローズのために身を捧げてもらいます。楽しみにしてますよ、エーデルローズのナンバーワン蓮城寺べる」
法月主宰のしゃべり方がねっとり。聖会長に突然抱き上げられても平気だったなるちゃんが気味悪がってる。
べる様、負けたらエーデルローズで試練が待っている。第四クールでも乗り越えなければならないイベントがあるなんてどっちが主人公なんだか。

べる様「大丈夫よ。今の私はエーデルローズの、ではなく、あなたのパートナーの蓮城寺べるよ。私たちらしいデュオショーをしましょう」

聖「二つのハートが重なるとき新たな輝きが生まれる。デュオによって生まれるかつてないきらめきは未知なる次のステージへの架け橋となることでしょう。プリズムショー初のデュオ大会ウィンターホワイトセッション開幕です!」

アナウンサー「オープニングを飾るのは実力者ビーフ・オア・チキン」
ビフチキ「アーユー ハングリー?」
ビフチキ登場。セリフがある! あとフィッシュはどうしたの?(笑)

カヅキ「おりゃおりゃおりゃおりゃ……、おりゃ、おりゃ、おりゃおりゃおりゃ」
カヅキ「よし、いっちょあがり!」
後ろ姿の女性「ふふ」
三組の横断幕筆一本で描き上げる。カヅキ先輩は本当に絵がうまいな。
後ろ姿の女性は誰?

アナウンサー「フィッシュ・アンド・チップスの素晴らしい演技でした!」
フィッシュ&チップス「おいしくあがりました!」
アナウンサー「フィッシュ・アンド・チップスの得点は……12,400カラット。かつてトリオを組んでいたビーフ・オア・チキンを抑えて現在一位です!」
フィッシュ&チップス「デリシャス!」
ビフチキ「あぁ……」
フィッシュは新メンバーのチップスとデュオを組んだのか。
チップスがマクドナルドのドナルドな感じ。
しかも以前加入してたビフチキを超えた(笑)

わかな「カヅキ先輩からだニャ」
カヅキのLINE「応援行くからな! 猫被らずに全力出し切れよ。カヅキ」
わかな「ニャんだよ、大きなお世話だニャ」
あんちゃん「う……」
あんちゃん「はぁ……」
あんちゃん「あ……」

カヅキのLINE「応援行くからな! めちゃうまなショー期待してるぜ! カヅキ」
カヅキのLINE「ハピなるなショー楽しみにしてるぜ」
なるちゃん「ハピなる!」

カヅキのLINE「バラの力魅せてくれよな」

カヅキのLINE「メルヘン、メルヘン、メルヒェ~ン!」
おとは「まぁ!」

カヅキのLINE「クールなショーで会場をホットにしてくれ」
カヅキ先輩の全員への気配りが格好良すぎる。しかし、全員同じ扱いなのがなんとも。

あんちゃん「カヅキ先輩はみんなに優しい。だから私にも優しい」

あんちゃん「カヅキ先輩、ずっとそばにいたから近すぎてその優しさが当たり前になってて、私、全然気づかなかった」

あんちゃん「ごめん……私、気づいちゃった。私もずっと胸ペコだったのにもしカヅキ先輩の優しさが誰かの特別なものになってしまうって思ったら胸がいっぱいでこんなにも苦しい」
あんちゃん「ごめんわかな! 私カヅキ先輩のことが好きだった! 自分でも気づかなかったけどカヅキ先輩のことがずっと好きだったみたい。今さらこんなこと言うなんてずるいよね?」

わかな「ずるいよ……ずるいよ。キミはずっとカヅキ先輩の幼なじみでずっと一緒にいて、ずっと一緒にプリズムショー……そしていっぱい楽しい時間を過ごしてきたのに、そのうえにもっとこれからカヅキ先輩を独り占めしようなんてずるい! 私が『好きだ』って言ったのにあとからそんなこと言い出すなんて、そんなの正義の味方のすることじゃない!」
わかな、自分が舐めてたチュパチュパキャンディーをあんちゃんの口にツッコむな。

わかな「にひひ……やっと聞けたキミの本音」

わかな「黙ってられないくらいカヅキ先輩のことが好きってことだよね。正義の心も恋心には勝てなかったかー」
わかな、わざとあんちゃんの本音を引き出しただろ。

カヅキ「なに他人行儀なこと言ってんだよ! 俺とナオミの仲じゃねえか」
あんちゃん、わかな「ええーっ!?」
ナオミ「あらカヅ君頼もしい!」
カヅキの友人「ヒュ~! このこの!」
カヅキの友人「あついっすねカヅキさん!」
カヅキ「妬くな妬くな」
あんちゃん、わかな「カヅキ先輩彼女いたんだ~!」
お約束の勘違いのような。

あんちゃん「八方美人!」
わかな「泥棒猫!」
わかな「あ~あんなきれいで大人な彼女がいたとはねー」
あんちゃん「全然知らなかった」
わかな「あ~、まさかこんなことになるとはねー」
あんちゃん「よく考えたらカヅキ先輩に彼女がいないってほうがおかしいよね」
わかな「悔しいけどさ、私たちが好きになっちゃうくらいいい奴だもんね~」
あんちゃん「うん。二人ともフラれちゃったね」
わかな「キミとは何もかも合わないと思ってたのにニャ」
あんちゃん「まさか失恋のタイミングが一緒だなんてね」
わかな「四年前に仲よくし損ねちゃったときからさ、もう絶対キミとは仲よくなることなんてないと思ってた。まさかライバルから一気に失恋仲間とはね~」
あんちゃん「ありえな~い!」
わかな「ニャニャニャニャ~イ!」
あんちゃん「同じ人を好きになっちゃうなんて私たちきっとすっごく気が合うんじゃない?」
わかな「うん、そうだニャ!」
あんちゃん、わかな「お~っ!」
あんちゃん「今の私たちならすっごいショーができちゃうよ!」
わかな「できるできる! 失恋パワーでニャニャニャニャ~ン!」
あんちゃんとわかな同時に失恋。絆が深まった。

あんちゃん、わかな「はぁ!」
めが姉ぇ「プリズムショーの世界へようこそ。プリズムストーンをもらえるかな?」
あんちゃん、わかな「これでお願いします!」
めが姉ぇ「す、すごい気合いね」
めが姉ぇ登場。めが姉ぇが出ると安心する。

アナウンサー「次は福原あん森園わかなデュオの登場です」
わかな「いっちょやってやるニャ!」
あんちゃん「めちゃうまなショー!」
あんちゃん、わかな「召し上がれ!」
あんちゃんとわかなのデュオショー開始。

なるちゃん「すごい! 二つのハートの色が重なってこの前よりハピなるな色になってる」
なるちゃんの色が見える設定が出てきた。

あんちゃん、わかな「プリズムラーイブ!」
あんちゃん、わかな「ポップ&エスニック スプラッシュ!」
あんちゃん、わかな「二連続! スウィンギンハートリズム! めちゃうま!」
あんちゃん、わかな「三連続! めざめのフラワーワルツ!! ニャハ!」
あんちゃん、わかな「四連続!」
あんちゃん「イッツ マジカル!」
わかな「ニャニャ、ニャニャニャ~!!」
あんちゃん、わかな「マジカルスペースプラネット!」
カヅキ「バーニング!!」
ナオミ「エキサイティング!!」
四連続止まりか。これじゃジュネりんに勝てない。

聖「これぞデュオの輝き!!」

アナウンサー「福原あん&森園わかなデュオの得点は15,800カラット。現在一位です!!」

フィッシュ&チップス「あー」
ビーフ「フィッシュ」
チキン「チップス」
フィッシュ「ビーフ」
チップス「チキン」
このシーンが今回一番感動した。

ナオミ「覚えてる? カヅ君のいとこのナオミお姉さんだよ。昔一緒に遊んだでしょ」
コウジ君「お久しぶりです。確かニューヨークに留学されたんじゃ……」
ナオミ「向こうで知り合ったスシ職人と結婚することになってね。親戚にご挨拶するために一時帰国してるの」
ナオミ、カヅキ先輩のいとこでスシ職人と結婚が決まってたのか。

ナオミ「やっぱりね。コウちゃん大人っぽいもんね。それに引き換えカヅ君はいつまでたっても子供っていうか……好きな女の子とかいないの? ねぇ?」
カヅキ「俺は、今は彼女とかよりも仲間といる時間が大切なんだよ」

わかな「彼女じゃなかったのか~、もう超ややこしいんですけど!」
あんちゃん「あんなの絶対彼女だと思うじゃん」
わかな「だいたいさ、カヅキって誰にでも距離が近いんだよね」
あんちゃん「わかる! 勘違いしちゃうよね」
わかな「無意識なんだろうけど自由すぎる。フリーダムにもほどがあるニャ」
あんちゃん「面倒見のよさとおせっかいは紙一重だよね。もう絶対振り回されないだから」
わかな「そうだニャ、ああいう男には気をつけなきゃダメだニャ!」

張り紙「カヅキ立入禁止!! ダメ」
カヅキ「なんで?」

3クール引っ張った三角関係がこのオチ!?
フリーダムなカヅキ先輩がフリーダム過ぎて自分が知らないうちに振られちゃったよ。
でも、カヅキ先輩が二人を振るよりはよかったんじゃないかな。

最後にいとの父、弦が会場に到着。次回のいとおとデュオ回に続く。

■まとめの感想
ウィンターホワイトセッション会場のステンドグラス。右からグレイトフルシンフォニア、Prizzmy☆、PURETTY☆、ロードトゥシンフォニア。
その前に神崎そなた像。
第一期、第二期の歴史はパラレルワールドだけでなく、この世界にもあったらしい。
月面で戦ってるし、レインボーライブはターンAガンダムみたいな世界なのかなぁ。

四連続ジャンプとプリズムライブを決めたあんわかとfish & Chipsの点差が3400karats。fish & ChipsとBeef or Chikenはプリズムライブはできないし、何連続ジャンプ跳んだのだろうね?

Beef or Chikenとfish & Chipsのドラマが熱かった。

ナオミの声優がオーロラドリームで藤堂かのん、ディアマイフューチャーのチェギョン役でプリティーリズムではお馴染みの明坂聡美さん。

横断幕

フリーダム!
あん&わかな!

バーニング!!
いと&おとは!

ハピなる
べる

カヅキ先輩からのLINE

わかな
応援行くからな!
猫かぶらずに全力出し切れよ。
カヅキ

あんちゃん
応援行くからな!
めちゃウマなショー
期待してるぜ!
カヅキ

なるちゃん
ハピなるなショー
楽しみにしてるぜ

べる様
バラの力魅せてくれよな

おとは
メルヘン メルヘン メルヒェ~ン!

いと
クールなショーで
会場をホットにしてくれ

RANKING
1 福原あん&森園わかな 15800karats
2 Fish & Chips 12400karats
3 Beef or Chikien 11800karats

第4クールオープニングテーマ
「Butterfly Effect」
作詞:琴織
作曲:michitomo
編曲:KOJI OBA
歌:Prizmmy☆

第4クールエンディングテーマ
「ハッピースター☆レストラン」
作詞:NOBE
作曲:michitomo
編曲:KOJI Oba
歌:Prism☆Box

挿入歌
「cherry-picking days」
作詞:三重野 瞳
作曲・編曲:山原一浩
歌:福原あん&森園わかな
(CV.芹澤 優・内田真礼)

挿入歌
「Are You Ready?」
作詞・作曲:菅原幸枝
歌:明坂聡美

ナオミ(CV.明坂聡美)

■次回予告。第41話「星がつなぐ絆」
次回、いと・おとはデュオ発進! ラッキースター、6年前の真実とは!?
今度こそラッキースター関係者の繋がりと交通事故の全容がわかる?

■今週の名(迷)言。謎ポエム。
なるちゃんのナレーション「デュオ大会ウィンターホワイトセッションにあんちゃんとわかなちゃん、いとちゃんとおとはちゃん、私とべるちゃんで出場することになったのですが」

わかな「私、カヅキ先輩のこと……好きなんだ」
わかな「ウィンターホワイトセッションが終わったらカヅキ先輩に告るつもり」
奈津子「いとさんの父親のせいであなたのお父さんは死んだの!」
奈津子「あなたたちがつきあうことをお母さんは認めない!」
なるちゃん「発表あった?」
ジュネ「パートナーはこの方です」
なるちゃん「りんねちゃんがジュネさんのパートナーに!?」

OP

なるちゃんのナレーション「ジュネさんのパートナーになると発表されてからりんねちゃんがおうちに帰ってくることはありませんでした。オーナーとCooさんはジュネさんにりんねちゃんを返してくださいとお願いしにいったのですが……」
荊社長「りんね、戻ってきなさい!」
ジュネ「りんねさんは自分の意思でここにいるんです。わかっていただけたかしら?」
荊社長「うぅ……このままじゃ墓場行きだっての!」
テレビ「四年前十三歳でプリズムクイーンに輝いた天羽ジュネが何もかも謎だらけの少女荊りんねとパートナーを組み、どんなデュオショーを見せてくれるのか。世間が、いえ、世界が大注目しています!」
なるちゃん「りんねちゃん……」
なるちゃん「ジュネさんとりんねちゃんのデュオショーってすっごーくハピなるなんだろうなぁ。とっても楽しみだね!」
あんちゃん「なる……」
なるちゃん「私たちも頑張らなきゃね、ウィンターホワイトセッション!」

タイトル「W告白?好きです先輩!」

アナウンサー「ウィンターホワイトセッションにプリズムショーの女神天羽ジュネが出場するとあって会場は異様な盛り上がりを見せております!」

べる様「緊張してるの?」
なるちゃん「あ……。あのね、べるちゃん。私行きたいところが……」
べる様「ご一緒するわ」
なるちゃん「わぁっ」

奈津子「関係者の皆様にご挨拶してくるわね」
ジュネ「ええ」
りんねちゃん「おっ」
奈津子「ごめんなさい、りんねさん本人が会いたくないと言ってるのよ」
なるちゃん「そこを何とかお願いします!」
奈津子「本当にごめんなさい。私にもどうすることもできないのよ……」
べる様「なる、行きましょう」

べる様「大丈夫よ、りんねにはきっと会えるわ。ステージには必ず現れるんだから」
仁「これはこれは蓮城寺べるではありませんか。調子はいかがですか?」
べる様「法月主宰」
仁「ほう、あなたがべるのパートナー、プリズムストーンの綾瀬なるちゃんですか」
なるちゃん「はい……」
仁「ずいぶんとかわいらしい。エーデルローズ以外の者とデュオを組むとはずいぶんと好き勝手やってくれるものですね」
べる様「勝つためにはこれがベストだと思っています」
仁「いいでしょう。しかし天羽ジュネに負けるようなことがあれば今後はあなたの好き勝手にはさせませんよ。我が花園エーデルローズのために身を捧げてもらいます。楽しみにしてますよ、エーデルローズのナンバーワン蓮城寺べる」
なるちゃん「べるちゃん……」
べる様「大丈夫よ。今の私はエーデルローズの、ではなく、あなたのパートナーの蓮城寺べるよ。私たちらしいデュオショーをしましょう」
なるちゃん「うん!」
聖「二つのハートが重なるとき新たな輝きが生まれる。デュオによって生まれるかつてないきらめきは未知なる次のステージへの架け橋となることでしょう。プリズムショー初のデュオ大会ウィンターホワイトセッション開幕です!」
アナウンサー「オープニングを飾るのは実力者ビーフ・オア・チキン」
ビフチキ「アーユー ハングリー?」

おとは「いよいよですね。コウジさんは見にいらっしゃるんですか?」
いと「聞いてない」
おとは「うわっ……」
おとは「あ……あの」
いと「もう大丈夫だよ」
おとは「いとさん」

カヅキ「おりゃおりゃおりゃおりゃ……、おりゃ、おりゃ、おりゃおりゃおりゃ」
カヅキ「よし、いっちょあがり!」
後ろ姿の女性「ふふ」
カヅキ「おお!」
アナウンサー「フィッシュ・アンド・チップスの素晴らしい演技でした!」
フィッシュ・アンド・チップス「おいしくあがりました!」
アナウンサー「フィッシュ・アンド・チップスの得点は……12,400カラット。かつてトリオを組んでいたビーフ・オア・チキンを抑えて現在一位です!」
フィッシュ・アンド・チップス「デリシャス!」
ビフチキ「あぁ……」

わかな「あぁ、緊張するニャー」
あんちゃん「ショーが? それもとその後の……」
わかな「ん?」
わかな「カヅキ先輩からだニャ」
カヅキのLINE「応援行くからな! 猫被らずに全力出し切れよ。カヅキ」
わかな「ニャんだよ、大きなお世話だニャ」
あんちゃん「う……」
あんちゃん「はぁ……」
あんちゃん「あ……」
カヅキのLINE「応援行くからな! めちゃうまなショー期待してるぜ! カヅキ」
カヅキのLINE「ハピなるなショー楽しみにしてるぜ」
なるちゃん「ハピなる!」
カヅキのLINE「バラの力魅せてくれよな」
カヅキのLINE「メルヘン、メルヘン、メルヒェ~ン!」
おとは「まぁ!」
カヅキのLINE「クールなショーで会場をホットにしてくれ」
あんちゃん「カヅキ先輩はみんなに優しい。だから私にも優しい」
わかな「ん?」
あんちゃん「カヅキ先輩、ずっとそばにいたから近すぎてその優しさが当たり前になってて、私、全然気づかなかった」
わかな「ふーん」
あんちゃん「私……私……」
わかな「どうしたんだニャ?」
あんちゃん「あ……う……」
わかな「あ~なんか緊張しちゃってこのままじゃショーどころじゃないニャ。やっぱショーの前に告白してきちゃおう……かな?」
あんちゃん「えっ!」
わかな「ついてきてくんない? ひとりじゃ緊張しちゃうから」
あんちゃん「え?」
わかな「応援してくれるよね? 正義の味方ちゃん」

Bパート
わかな「どこかニャー?」
わかな「お! あれかニャ?」
あんちゃん「え……」
わかな「レッツゴー! おっとっと……お?」
あんちゃん「ごめん……私、気づいちゃった。私もずっと胸ペコだったのにもしカヅキ先輩の優しさが誰かの特別なものになってしまうって思ったら胸がいっぱいでこんなにも苦しい」
わかな「あん……」
あんちゃん「ごめんわかな! 私カヅキ先輩のことが好きだった! 自分でも気づかなかったけどカヅキ先輩のことがずっと好きだったみたい。今さらこんなこと言うなんてずるいよね?」
わかな「ずるいよ……ずるいよ。キミはずっとカヅキ先輩の幼なじみでずっと一緒にいて、ずっと一緒にプリズムショー……そしていっぱい楽しい時間を過ごしてきたのに、そのうえにもっとこれからカヅキ先輩を独り占めしようなんてずるい! 私が『好きだ』って言ったのにあとからそんなこと言い出すなんて、そんなの正義の味方のすることじゃない!」
わかな「にひひ……やっと聞けたキミの本音」
あんちゃん「えっ……」
わかな「黙ってられないくらいカヅキ先輩のことが好きってことだよね。正義の心も恋心には勝てなかったかー」
あんちゃん「うぅ……」
わかな「よし、じゃ、一緒に告白しようニャ」
あんちゃん「ええっ!?」
わかな「どっちが選ばれても恨みっこなしだからねー」
あんちゃん「いいの?」
わかな「なにそれ、もう勝った気?」
あんちゃん「そうじゃなくて……」
わかな「不戦勝だなんてごめんだニャ。あとになって『この泥棒猫!』なんて言われたくないしね」
あんちゃん「そんなこと言わないわよ!」
わかな「じゃ、今から告白タイム!」
あんちゃん「今から!?」
わかな「おやおや~怖じ気づいちゃった?」
あんちゃん「そんなことない! 望むところよ!」
あんちゃん「あっ、いた、あそこ!」
ナオミ「カヅ君!」
わかな「誰?」
あんちゃん「知らない」
ナオミ「カヅ君ほんとに私まで来ちゃってよかったの?」
カヅキ「なに他人行儀なこと言ってんだよ! 俺とナオミの仲じゃねえか」
あんちゃん、わかな「ええーっ!?」
ナオミ「あらカヅ君頼もしい!」
カヅキの友人「ヒュ~! このこの!」
カヅキの友人「あついっすねカヅキさん!」
カヅキ「妬くな妬くな」
あんちゃん、わかな「カヅキ先輩彼女いたんだ~!」

あんちゃん「八方美人!」
わかな「泥棒猫!」
わかな「あ~あんなきれいで大人な彼女がいたとはねー」
あんちゃん「全然知らなかった」
わかな「あ~、まさかこんなことになるとはねー」
あんちゃん「よく考えたらカヅキ先輩に彼女がいないってほうがおかしいよね」
わかな「悔しいけどさ、私たちが好きになっちゃうくらいいい奴だもんね~」
あんちゃん「うん。二人ともフラれちゃったね」
わかな「キミとは何もかも合わないと思ってたのにニャ」
あんちゃん「まさか失恋のタイミングが一緒だなんてね」
わかな「四年前に仲よくし損ねちゃったときからさ、もう絶対キミとは仲よくなることなんてないと思ってた。まさかライバルから一気に失恋仲間とはね~」
あんちゃん「ありえな~い!」
わかな「ニャニャニャニャ~イ!」
あんちゃん「同じ人を好きになっちゃうなんて私たちきっとすっごく気が合うんじゃない?」
わかな「うん、そうだニャ!」
あんちゃん、わかな「お~っ!」
あんちゃん「今の私たちならすっごいショーができちゃうよ!」
わかな「できるできる! 失恋パワーでニャニャニャニャ~ン!」

あんちゃん、わかな「はぁ!」
めが姉ぇ「プリズムショーの世界へようこそ。プリズムストーンをもらえるかな?」
あんちゃん、わかな「これでお願いします!」
めが姉ぇ「す、すごい気合いね」

アナウンサー「次は福原あん森園わかなデュオの登場です」
わかな「いっちょやってやるニャ!」
あんちゃん「めちゃうまなショー!」
あんちゃん、わかな「召し上がれ!」
カヅキ「なんかあいつら、いい顔してんな!」
なるちゃん「すごい! 二つのハートの色が重なってこの前よりハピなるな色になってる」
あんちゃん、わかな「プリズムラーイブ!」
あんちゃん、わかな「ポップ&エスニック スプラッシュ!」
あんちゃん、わかな「二連続! スウィンギンハートリズム! めちゃうま!」
あんちゃん、わかな「三連続! めざめのフラワーワルツ!! ニャハ!」
あんちゃん、わかな「四連続!」
あんちゃん「イッツ マジカル!」
わかな「ニャニャ、ニャニャニャ~!!」
あんちゃん、わかな「マジカルスペースプラネット!」

カヅキ「バーニング!!」
ナオミ「エキサイティング!!」

おとは「四連続! メルヘ~ン」

聖「これぞデュオの輝き!!」
アナウンサー「福原あん&森園わかなデュオの得点は15,800カラット。現在一位です!!」
カヅキ「お前たち最高にフリーダムだぞ」

フィッシュ&チップス「あー」
ビーフ「フィッシュ」
チキン「チップス」
フィッシュ「ビーフ」
チップス「チキン」

ナオミ「日本のプリズムショーがこんなに進化してるなんてアンビリバボーだわ。あっ……あ~コウちゃん」
コウジ君「え?」
ナオミ「久しぶり、大きくなったね」
わかな「それでさぁ」
ナオミ「覚えてる? カヅ君のいとこのナオミお姉さんだよ。昔一緒に遊んだでしょ」
コウジ君「お久しぶりです。確かニューヨークに留学されたんじゃ……」
ナオミ「向こうで知り合ったスシ職人と結婚することになってね。親戚にご挨拶するために一時帰国してるの」
コウジ君「そうなんですか、おめでとうございます」
ナオミ「コウちゃん彼女できたでしょ?」
コウジ君「えっ?」
ナオミ「やっぱりね。コウちゃん大人っぽいもんね。それに引き換えカヅ君はいつまでたっても子供っていうか……好きな女の子とかいないの? ねぇ?」
カヅキ「俺は、今は彼女とかよりも仲間といる時間が大切なんだよ」
カヅキの友人「カヅキさ~ん!」
カヅキの友人「一生ついていきます!」
カヅキの友人「胴上げしようぜ!」

わかな「彼女じゃなかったのか~、もう超ややこしいんですけど!」
あんちゃん「あんなの絶対彼女だと思うじゃん」
わかな「だいたいさ、カヅキって誰にでも距離が近いんだよね」
あんちゃん「わかる! 勘違いしちゃうよね」
わかな「無意識なんだろうけど自由すぎる。フリーダムにもほどがあるニャ」
あんちゃん「面倒見のよさとおせっかいは紙一重だよね。もう絶対振り回されないだから」
わかな「そうだニャ、ああいう男には気をつけなきゃダメだニャ!」
あんちゃん、わかな「バーニング!」
張り紙「カヅキ立入禁止!! ダメ」
カヅキ「なんで?」

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コメント

[C57]

どちらと付き合うか両方振るのか謎だった三角関係の落ちには驚きました、確かにカヅキが2人を振ったりするよりはよかったです。
  • 2014-01-14 03:33
  • ハナ
  • URL
  • 編集

[C58]

>ハナさん
三角関係の落ちはこうするのがよかったと思います。
  • 2014-01-19 02:54
  • プリティーリズム1ファン
  • URL
  • 編集

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