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[T58] プリティーリズム レインボーライブ 第31話 「目指すは勇者!フリーダム!!」 感想

ヒロの過去話と勇者。男祭り回でした。

[T84] ◎プリティーリズム・レインボーライブ#31...

=今人気のハヤミヒロ、{ヒロ>絶対アイドル!、僕はみんなのものだから=大盛況でした=CMや雑誌は売り切れ続出、次のシングルは、最後に恋愛のほうは=勿論、愛NG=つづいてはストリート...

コメント

[C39]

ヒロの父親が居ないのが気になりました。

暴力を止めるカズキがかっこよかったです。

[C40]

>ハナさん
ヒロの父親はたぶんもう母親と別れていてどこかに行ってしまったのでしょうね。
カヅキ先輩は本当にかっこいいです。
  • 2013-11-09 23:40
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プリティーリズム・レインボーライブ第31話「目指すは勇者!フリーダム!!」感想

今週のプリリズ名言31「いでよ!勇者の剣!自由を切り開け!バーニング・ソード・ブレイカー!」

■評価。
#01★★★★☆なる「ハピなる」
#02★★★★★あん「プリズムショーもあんにお任せ」
#03★★★★☆あん「うん、クールミントな味だね」
#04★★★★☆なる「とってもハッピーな気持で私たちのイースターな一日が終わりました。すてきなお店にきっとな~る」
#05★★★★☆なる「あなたの歌を聴いてるとプリズムの光が見えるんです!」なる「私、あなたの歌に元気をもらいました。だから自分の歌が人を不幸にするなんて言わないでください!」
#06★★★★☆いと「ぬるい曲じゃできない。熱いライブを……私がやる!」
#07★★★★☆あん「私、ここでみんなと働きたいんです。お願いします」
#08★★★★☆ヒロ様「情熱! 熱風! スターライトキッス グッドナイト」カヅキ「ブレイキングファイヤーストーム! バーニング!」
#09★★★★☆おとは「見事な四連続ジャンプを軽やかに跳んで正体は謎に包まれている……まるでおとぎの国から来た妖精さんみたい……メルヘン」
#10★★★★☆なる「私がまだ見たことない世界や経験してないことがいっぱいあると思う。私見てみたいんだいろんな世界を」
#11★★★★☆「採点結果を発表します。プリズムストーン涼野いとさん、2,680カラット。エーデルローズSチーム小鳥遊おとはさん、5,440カラット」
#12★★★★☆あんちゃん「悔しい、悔しいよ。私初めから三連続ジャンプなんてできないって決めつけてた。勝手に心の中に壁を作って……私は私に負けたんだ! もっと練習しておけばよかった。こんなに悔しい思いをするならもっと練習しておけばよかった」
#13★★★★☆聖「プリズムライブは虹のかけ橋……」
#14★★★★☆荊オーナー「あるところでは伝説のジャンプを伝え、またあるところでは究極のアクトを導きました。りんねはプリズムワールドからの使者」
#15★★★★☆いと「今ここでダンスを踊らなきゃおいしい紅茶になれないぞ」
#16★★★★☆カヅキ「心を解き放て! お前はフリーダムだ」
#17★★★★☆べる様「百点じゃない。完璧じゃないとダメなの」
#18★★★★☆ヒロ様「ごめんみんな! 絶対アイドル! 愛・N・G!」
#19★★★★☆鶴さん「いとの周りにはいとのことを心配してくれる人がたくさんいるのよ。だからいとも人との繋がりを怖がらないで。周りの人がいとを思ってくれるようにいとも周りの人たちのことを思ってください」
#20★★★★★カヅキ「プリズムショーはフリーダム。何やってもいいんだぞ」なる「私の歌はとってもハピなるな歌なのでぜひ皆さんも一緒に歌ってみてください!」
#21★★★★☆おとは「私は……エーデルローズの小鳥遊おとはです!」
#22★★★★☆あんちゃん「プリズムショーも楽しいよ! みんな応援してね」
#23★★★★☆わかな「ありがとう。あん。キミのおかげで私はプリズムショーに出会えた。このわくわく教えてくれた。でも仲間と一緒にいる楽しさを教えてくれたのは、べる、あんただよ」
#24★★★★☆べる様「私にはもうあなたたちと一緒にいる資格がない」
#25★★★★☆わかな「勝つとか負けるとか関係ない! ただ一緒にプリズムショーができたらそれだけでいいんだよ!」
#26★★★★☆べる様「夢幻プリズムフェニックス!」ハッピーレイン「暗い気持になる雨もみんながいればハッピーになる!」
#27★★★★☆ピコック「七つのきらめきが極限まで輝けば門は開くのじゃ」
#28★★★★☆ジュネ「私、天羽ジュネは次に披露するプリズムショーでプリズムライブと五連続ジャンプを跳びます」
#29★★★★☆べる様「私ならあなたの十倍の売り上げをあげてみせるわ」
#30★★★★☆りんねちゃん「心の糸は……結んでる……」
#31★★★★☆ヒロ様「見てくれる人に明日を生きる勇気を与えてくれる。俺はそんなプリズムスターになりたい」

第31話「目指すは勇者!フリーダム!!」
監督:菱田正和
脚本:本田雅也、青葉 譲
絵コンテ:日歩冠星
ストーリーボード:Choi Hun Cheol
演出:佐々木純人
アニメーション演出:Na Ki Chual
作画監督:Cha Sang Hoon、Kim Hyun Ok
作画監修:松浦麻衣、森友宏樹
放送日:2013年11月2日

■感想。
ヒロ様のボロアパート。
「今、人気絶頂のアイドルプリズムボーイ速水ヒロ。デビューシングル『プライド』のダウンロード数はなんと十二週連続ナンバーワン。先日行われたアリーナ2デイズは……」
「連日黄色いバラを持った熱心なファンたちが詰めかけ大盛況でした」

ヒロ様「はぁ。アイドルだって汗をかく。夜のテカリを抑えるフェイスシート。プライド新発売」
ヒロ様「でも僕の心のテカリは抑えられない」

「出演するCMの商品や雑誌は瞬く間に売り切れ続出」
「ヒロさん、現在は初主演映画の撮影でお忙しいそうですんが、次のシングルはどんな歌になる予定ですか?」
ヒロ様ヤッターマンに似た映画の主役。

ヒロ様「ただいまレコーディング真っ最中です。楽しみにしていてください」
「それでは最後に恋愛のほうはどうなんですか?」
ヒロ様「もちろん、絶対アイドル愛・N・G」

アパートでヒロ様が爪を噛む。

ストリート系が熱いとテレビの取材。
ショタ三人が美少年。
カヅキ「よ~し、お前らすげえフリーダムだぞ」
カヅキ「みんなもプリズムショーに興味があったらここで一緒にやってみませんか? コウジも久しぶりに踊ってみろよ」

ここで黒川冷の「EZ DO DANCE」が流れている。

コウジ君の名前を聞いてヒロ様が慌ててスマ―トポッドショットに飛びつく。
ヒロ様「ふふふ……コウジ。やっぱり俺が輝くにはお前の歌が必要なんだ」
ヒロ様が病んでる。

エーデルローズの男子生徒柄悪いな。

プリズムストーン。
北海道のお土産。
おとはは布に喜んでる。
べる様変なキーホルダーを喜んでる。
わかなはお菓子を食べる。(北海道に住んでたことあったから食べ飽きちゃったよ発言)

りんねちゃんカニの被り物。恍惚と「ジンギスカン……」

モモオーナーのお土産は「ハピなるにデコられた木彫りの熊で~す!」

べる店長業績報告書。
Cooさん「べる店長の売り上げは……なるちゃんの十倍だったよ!」
Cooさん「バッド……店の飾りつけや宣伝の費用を差し引くと……大赤字だね」

なるちゃん「それじゃ私、まだ店長続けられるんですか?」
あんちゃん「商売は儲けなきゃね」

Cooさん「失敗はたくさんのことを教えてくれる。べるちゃんならきっとこの失敗を成功につなげることができるよ!」
べる様「ありがとうございます」
Cooさんいい人だなぁ。

テレビでエーデルローズの特集。
「今、人気絶頂! 速水ヒロさんが所属するエリートプリズムスター養成スクール、エーデルローズ。理事長の法月皇は華京院学園やル・セリアナ女学院を設立しプリズムショーを通じた教育活動に力を入れている他世界各地にプリズムショースクールを展開しています。現在エーデルローズを率いるのは法月仁主宰。プリズムキングにも輝いている生っ粋のエリートスターです。女子プリズム界の注目株ベルローズの蓮城寺べるも所属し今エーデルローズからは目が離せません」

ベルローズの三人はル・セリアナ女学院に通ってるのかな。

なるちゃん「エーデルローズってすごいんですね」
べる様「本当にそうかしら? だってあなたたちはエーデルローズじゃないのに素敵なショーができてるじゃない」

モモオーナー「プリズムショーは心のきらめき……昔プリズムワールドで習ったモモ。あんたたちももっと心を輝かせることができたらもっともっと素晴らしいショーができるモモ」

べる様「心を輝かせる……」
わかな「エーデルローズにいたら難しいかニャ」
なるちゃん「どうしてですか?」
わかな「エーデルローズでは絶対失敗は許されない。毎月行われるテストで最下位の者は退学させられるんだ。だからみんなライバルがミスをするように足を引っ張り合う」
べる様はシューズの紐を切られる。おとははプリズムストーンバックを荒らされる。わかなは服を切り刻まれる。

おとは「私はべるさんとわかなさんが特訓してくれたおかげでエーデルローズを辞めずにすんだんです」
わかな「私たちは三人一緒だからなんとかやってこれたんだ」
なるちゃん「エーデルローズってそんなところなんですか?」
Cooさんが頭に手を当ててる。Cooさんがエーデルローズの黒川冷なら芸が細かい。

エーデルローズ。
仁「これで地位も名誉もカネもすべて手に入れたかな?」
仁「最近寮に帰らずあのボロアパートに帰ってるそうだね?」
仁「もっといいところに住みなさい。キミは今をときめくトップアイドル! 格というのも大事ですよ」
仁「それより次のシングルはどれにするのかな?」
仁「また神浜コウジか? 彼はどうも暗いというか華がありません」
仁「それに大事なのは格! 彼はまだ小物です」

カヅキ先輩の実家。「ニシナ塗装」
あんちゃんが北海道のお土産を持ってきた。
「肉」の看板(笑)
次はコウジ君の所へ届けに行くと言われて顔が赤くなるいと。

建物の影から覗くわかな、顔が赤い。かわいい。

エーデルローズ。
べる様、ヒロ様が元気ないの気がついた。気づくんだ。

高架下。柄の悪いエーデルローズ男子三人組。
カヅキ「ここはみんながプリズムショーを楽しむ場所なんだ。仲よく使ってくれよ」

「お前らみたいにレベルの低い奴らと一緒にできるか」
「こっちまで下手になっちまうよ」
「プリズムショーは選ばれた者だけができるんだよ」

カヅキ「プリズムショーは誰でも自由に楽しんでいいんだ! そういうことを言うならエーデルローズで練習すればいいだろ!」

「おめえらはドブの中ででもやってろよ」

手下三人「なんだと!」
カヅキ「やめろ! 暴力は絶対にダメだ!」

プリズムショー協会。
聖「二人ともわざわざ足を運んでくれて申し訳ない。天羽ジュネのハートビートセッション出場が決まった今協会としてもこの事態を非常に憂慮しています。どうかこれ異常騒ぎが大きくならないように解決してもらえないかな?」

噴水。
ヒロ様「なら……俺にいいアイディアがある」
ヒロ様悪い顔。

エーデルローズ。
べる様「エーデルローズも質が落ちたわね。ところで……どうしてあなた知ってるの?」
わかな「そっ、それは……たまたま通りかかっただけだニャ」
ごまかすわかな。

噴水。
ヒロ様「そっ! プリズムショー対決。この前途中で終わってるだろ? キミが勝ったら二度とあの場所にうちの連中を近寄らせない。ただし、俺が勝ったら……」
ヒロ様「コウジに俺の歌を作るように頼んでもらえないか?」
ヒロ様の顔凶悪だな。

夜の屋上。
カヅキ先輩とコウジ君。
コウジ君「ヒロがそんなことを」
カヅキ「でもこれは俺とあいつの問題だ。コウジを巻き込むわけにはいかねえ」
コウジ君「カヅキ、僕の頼みを聞いてくれ」

ヒロ様のボロアパート。
「ついに男子プリズムショー三強決戦。聖、仁、冷の直接対決が実現しました。果たして誰が頂点に立つのか!?」
幼いヒロ様。携帯の後ろにパンの耳。どれだけ貧乏なんだ。服に汚れがある。顔の汚れは殴られた痕?

ヒロの母「ヒロ、ちょっと外で遊んできな」
男が来るから子供に外で遊んでこいという母親。また種類の違うダメな母親だ。

夜の公園で踊る幼いヒロ様。ZONE出てる。ヒロ様天才だ。
皇「キミ……プリズムショーが好きなのかい?」
ヒロの母「うちにはアンタのところに通わせるお金なんかありませんよ」
皇「お金なんかいりません。ヒロ君には才能があります。すべてエーデルローズで面倒みさせてください」
ヒロの母「ほんと? 助かるわ~! 女手一つで育てるのも大変なのよ」

エーデルローズ。
「また一位はヒロかよ」
「すげえな」
「生意気だな」
「一度シメるか」
「やめろよ。あいつ理事長のお気に入りだぞ」
「ズルしてんじゃねえの?」

「こんな歌でプリズムショーができるか!」
「お遊戯会じゃねえんだ」
「やめちまえ」
ヒロ様「これは!」
ヒロ様「こんにちは神浜コウジ君」
コウジ君「キミは確か速水ヒロ」
ヒロ様「俺にはわかる。キミは間違いなく天才だ。プリズムショーにかつてない新しい風を吹き込もうとしている。キミのすごさはこの俺が証明してみせる。だから俺に歌を作ってくれ」
コウジ君「うん」
友情の拳のぶつけ合い。
ここすごくいいBGMが流れてるからヒロ様は本気なんだ。

ヒロ様「コウジ……」
後ろの壁にHiro×Koji DEBUT SINGLE PRIDEのポスター。

夜の浜辺。
コウジ君「キミは将来何を目指しているの? やっぱりプリズムキングかい?」
夜の浜辺で焚き火はディアマイフューチャーからのお約束(笑)

ヒロ様「俺が目指すのは勝者じゃない」
ヒロ様「勇者さ!」
コウジ君「勇者?」
ヒロ様「見てくれる人に明日を生きる勇気を与えてくれる。俺はそんなプリズムスターになりたい」
ヒロ様いいヤツじゃないか。

高架下でプリズムショーバトル。
「ふん、ヒロさんに勝てると思ってんのかね」
「身の程知らずとはこのことだな」
「ちげえねえ」

コウジ君「完パケだ」
コウジ君「ラフからメロディーと歌詞は変えてない」
カヅキ「サンキュー。お前の歌があれば百人力だ」
コウジ君「一つ約束してくれるかい?」
コウジ君「フリーダムなショーを見せてくれるって」
カヅキ「ふ……ったりめえだろ!」
ヒロ様「コウジがカヅキのために歌を……いいだろう。コウジの歌でより光り輝けるのは俺だってことを思い知らせてやる」

カヅキ先輩のプリズムショー。
カヅキ先輩の3DCGショーかっこいい。

歌を聴いてヒロ様の顔がゆがむ(笑)
この歌はコウジ君からヒロ様へのメッセージだ。
「バーニングスプラッシュ!」爆発。
「二連続! ブレイキング・ファイヤーストーム・バーニング!」
「三連続! ハッ~ッ! いでよ! 勇者の剣(つるぎ)! 自由を切り開け! バーニング・ソード・ブレイカー!」
カヅキ先輩が剣で斬りつける。これプリズムジャンプなのか!? 男子アニメの必殺技だよ!

ヒロ様「うわ~っ!」
ヒロ様が斬られた。PRIDEが砕ける。
ヒロ様「もういい……俺の負けだ……」

仁「このたびはご迷惑をかけて申し訳ない。二度とここにうちの生徒を近寄らせないようにします」
カヅキ「ここはみんなの場所。それがわかってくれればいいんです」
仁「了解した」
カヅキ先輩入ってくるなとは絶対言わないんだな。
カヅキ先輩の仲間「やった~!」

仁「エーデルローズの名を汚したキミたちは退学とします」
仁「帰るよ」
ヒロ様の肩に手を乗せる。

カヅキ先輩とコウジ君友情の拳のぶつけ合い。
なるちゃんのナレーション「カヅキ先輩のおかげでみんなの場所は取り返すことができました。ヒロさんがどうして踊らなかったのかはわかりませんが……それくらいカヅキさんのプリズムショーはすごかったと思います」

ヒロ様肩を落として帰る。

ヒロ様の子供時代が貧乏で悲惨だったこと、昔はヒロ様は病んでなかったことがわかった。

挿入歌
「EZ DO DANCE」
作詞・作曲:TETSUYA KOMURO
編曲:michitomo
歌:黒川 冷(CV.森久保祥太郎)

「FREEDOM」
作詞:三重野 瞳
作曲・編曲:山原一浩
歌:仁科カヅキ(CV.増田俊樹)

法月 皇(CV.中尾隆聖)
ヒロの母(CV.榎 あづさ)

北海道のお土産
キーホルダー
八花亭バターサンド
北の恋人
生キャラメル
ホワイトダンサー
チーズ
ハンカチ

Edel Rose 27期生 月例テスト
1. 蓮城寺 べる
2. 森園 わかな
3. 大林 桜子
4. 渡邉 葉子
5. 田中 保歩
6. 小山内 比明日
7. 石田 貴枝
8. 菅野 英美
9. 後藤 宏華
10. 宇良 久美子
11. 山村 陽
12. 渋谷 雫
13. 里見 栞那
14. 渡部 美紀子
15. 柳沢 楓
16. 永見 寿未
17. 堀江 智子
18. 有里 果歩子
19. 山内 比佐美
20. 沢村 結衣
21. 宮本 陽香
22. 沖本 奈央
23. 柊 美冬
24. 松海 真帆
25. 斉藤 リナ
26. 中田 初芽
27. 戸山 沙耶
28. 赤元 三来子
29. 本戸 由香
30. 仏田 茜
31. 金本 由紀
32. 村下 蜜柑
33. 坪井 楓香
34. 木村 直美
35. 高橋 知美
36. 汐田 喜美子
37. 井上 敬子
38. 長尾 美美
39. 原 瑛里華
40. 太田 ガルシア 萌愛
41. 東 美弘
42. 五十嵐 ひかる
43. 中井 真由
44. 大原 由芽
45. 半沢 愛生
46. 歳元 三和
47. 澤田 美野里
48. 吉本 澪
49. 小鳥遊 おとは
退学
50. 岩木 雅美

Edel Rose 24期生 月例テスト
1. 速水 ヒロ
2. 神浜 コウジ
3. 田中 酉男
4. 原 英一
5. 徳野 雄太
6. 横内 和喜
7. 北村 英治
8. 佐野 正春
9. 小沢 敦夫
10. 大井川 覚
11. 奥村 智雄
12. 千葉 葉栗
13. 山下 十太
14. 金苗 彰一
15. 星野 達弘
16. 石川 勉
17. 高橋 鮨太郎
18. 田浦 大輔
19. 山本 洋太
20. 吉田 章介
21. 青葉 ショウ
22. 伊藤 良治
23. 近藤 直樹
24. 昼間 武雄
25. 日歩 寛太
26. 原田 章雄
27. 森友 弘樹
28. 菱田 正武
29. 松田 アルフレッド
30. 茂木 新平
31. 小山内 鉄雄
32. 松永 昭
33. 西 健太郎
34. 大山 哲郎
35. 入部 悟
36. 大野 紗栖辺
37. 川口 啓太
38. 小林 幸助
39. 京極 夏雄
40. 乙部 俊
41. 佐々木 澄人
42. 綿本 慎太
43. 里中 聡史
44. 山田 次郎
45. 土井垣 明
46. 関 双彦
47. 渚 光
48. 戸野間 ひでお
49. 根本 字
退学
50. 平 甚六

■次回予告。第32話「愛に羽ばたく女神(ジュネ)」
次回、ついに天羽ジュネが動き出す! プリズムライブと5連続ジャンプを披露!?
プリズムスター時代の氷室会長!が出る。

■今週の名(迷)言。謎ポエム。
「今、人気絶頂のアイドルプリズムボーイ速水ヒロ。デビューシングル『プライド』のダウンロード数はなんと十二週連続ナンバーワン。先日行われたアリーナ2デイズは……」
「連日黄色いバラを持った熱心なファンたちが詰めかけ大盛況でした」
ヒロ様「はぁ。アイドルだって汗をかく。夜のテカリを抑えるフェイスシート。プライド新発売」
ヒロ様「でも僕の心のテカリは抑えられない」
「出演するCMの商品や雑誌は瞬く間に売り切れ続出」
「ヒロさん、現在は初主演映画の撮影でお忙しいそうですんが、次のシングルはどんな歌になる予定ですか?」
ヒロ様「ただいまレコーディング真っ最中です。楽しみにしていてください」
「それでは最後に恋愛のほうはどうなんですか?」
ヒロ様「もちろん、絶対アイドル愛・N・G」

カヅキ「よ~し、お前らすげえフリーダムだぞ」
カヅキ「みんなもプリズムショーに興味があったらここで一緒にやってみませんか? コウジも久しぶりに踊ってみろよ」

ヒロ様「ふふふ……コウジ。やっぱり俺が輝くにはお前の歌が必要なんだ」

りんねちゃん「ジンギスカン」
なるちゃん「ハピなるにデコられた木彫りの熊で~す!」

Cooさん「べる店長の売り上げは……なるちゃんの十倍だったよ!」
Cooさん「バッド……店の飾りつけや宣伝の費用を差し引くと……大赤字だね」

なるちゃん「それじゃ私、まだ店長続けられるんですか?」
あんちゃん「商売は儲けなきゃね」

Cooさん「失敗はたくさんのことを教えてくれる。べるちゃんならきっとこの失敗を成功につなげることができるよ!」
べる様「ありがとうございます」

「今、人気絶頂! 速水ヒロさんが所属するエリートプリズムスター養成スクール、エーデルローズ。理事長の法月皇は華京院学園やル・セリアナ女学院を設立しプリズムショーを通じた教育活動に力を入れている他世界各地にプリズムショースクールを展開しています。現在エーデルローズを率いるのは法月仁主宰。プリズムキングにも輝いている生っ粋のエリートスターです。女子プリズム界の注目株ベルローズの蓮城寺べるも所属し今エーデルローズからは目が離せません」

なるちゃん「エーデルローズってすごいんですね」
べる様「本当にそうかしら? だってあなたたちはエーデルローズじゃないのに素敵なショーができてるじゃない」

モモオーナー「プリズムショーは心のきらめき……昔プリズムワールドで習ったモモ。あんたたちももっと心を輝かせることができたらもっともっと素晴らしいショーができるモモ」

べる様「心を輝かせる……」
わかな「エーデルローズにいたら難しいかニャ」
なるちゃん「どうしてですか?」
わかな「エーデルローズでは絶対失敗は許されない。毎月行われるテストで最下位の者は退学させられるんだ。だからみんなライバルがミスをするように足を引っ張り合う」
おとは「私はべるさんとわかなさんが特訓してくれたおかげでエーデルローズを辞めずにすんだんです」
わかな「私たちは三人一緒だからなんとかやってこれたんだ」
なるちゃん「エーデルローズってそんなところなんですか?」

仁「これで地位も名誉もカネもすべて手に入れたかな?」
仁「最近寮に帰らずあのボロアパートに帰ってるそうだね?」
仁「もっといいところに住みなさい。キミは今をときめくトップアイドル! 格というのも大事ですよ」
仁「それより次のシングルはどれにするのかな?」
仁「また神浜コウジか? 彼はどうも暗いというか華がありません」
仁「それに大事なのは格! 彼はまだ小物です」

カヅキ「ここはみんながプリズムショーを楽しむ場所なんだ。仲よく使ってくれよ」
「お前らみたいにレベルの低い奴らと一緒にできるか」
「こっちまで下手になっちまうよ」
「プリズムショーは選ばれた者だけができるんだよ」
カヅキ「プリズムショーは誰でも自由に楽しんでいいんだ! そういうことを言うならエーデルローズで練習すればいいだろ!」
「おめえらはドブの中ででもやってろよ」
手下三人「なんだと!」
カヅキ「やめろ! 暴力は絶対にダメだ!」

聖「二人ともわざわざ足を運んでくれて申し訳ない。天羽ジュネのハートビートセッション出場が決まった今協会としてもこの事態を非常に憂慮しています。どうかこれ異常騒ぎが大きくならないように解決してもらえないかな?」

ヒロ様「なら……俺にいいアイディアがある」

べる様「エーデルローズも質が落ちたわね。ところで……どうしてあなた知ってるの?」
わかな「そっ、それは……たまたま通りかかっただけだニャ」

ヒロ様「そっ! プリズムショー対決。この前途中で終わってるだろ? キミが勝ったら二度とあの場所にうちの連中を近寄らせない。ただし、俺が勝ったら……」
ヒロ様「コウジに俺の歌を作るように頼んでもらえないか?」

コウジ君「ヒロがそんなことを」
カヅキ「でもこれは俺とあいつの問題だ。コウジを巻き込むわけにはいかねえ」
コウジ君「カヅキ、僕の頼みを聞いてくれ」

「ついに男子プリズムショー三強決戦。聖、仁、冷の直接対決が実現しました。果たして誰が頂点に立つのか!?」

ヒロの母「ヒロ、ちょっと外で遊んできな」

皇「キミ……プリズムショーが好きなのかい?」
ヒロの母「うちにはアンタのところに通わせるお金なんかありませんよ」
皇「お金なんかいりません。ヒロ君には才能があります。すべてエーデルローズで面倒みさせてください」
ヒロの母「ほんと? 助かるわ~! 女手一つで育てるのも大変なのよ」

「また一位はヒロかよ」
「すげえな」
「生意気だな」
「一度シメるか」
「やめろよ。あいつ理事長のお気に入りだぞ」
「ズルしてんじゃねえの?」

「こんな歌でプリズムショーができるか!」
「お遊戯会じゃねえんだ」
「やめちまえ」
ヒロ様「これは!」
ヒロ様「こんにちは神浜コウジ君」
コウジ君「キミは確か速水ヒロ」
ヒロ様「俺にはわかる。キミは間違いなく天才だ。プリズムショーにかつてない新しい風を吹き込もうとしている。キミのすごさはこの俺が証明してみせる。だから俺に歌を作ってくれ」コウジ君「うん」

ヒロ様「コウジ……」

コウジ君「キミは将来何を目指しているの? やっぱりプリズムキングかい?」
ヒロ様「俺が目指すのは勝者じゃない」
ヒロ様「勇者さ!」
コウジ君「勇者?」
ヒロ様「見てくれる人に明日を生きる勇気を与えてくれる。俺はそんなプリズムスターになりたい」

「ふん、ヒロさんに勝てると思ってんのかね」
「身の程知らずとはこのことだな」
「ちげえねえ」

コウジ君「完パケだ」
コウジ君「ラフからメロディーと歌詞は変えてない」
カヅキ「サンキュー。お前の歌があれば百人力だ」
コウジ君「一つ約束してくれるかい?」
コウジ君「フリーダムなショーを見せてくれるって」
カヅキ「ふ……ったりめえだろ!」
ヒロ様「コウジがカヅキのために歌を……いいだろう。コウジの歌でより光り輝けるのは俺だってことを思い知らせてやる」

カヅキ「バーニングスプラッシュ!」
カヅキ「二連続! ブレイキング・ファイヤーストーム・バーニング!」
カヅキ「三連続! ハッ~ッ! いでよ! 勇者の剣! 自由を切り開け! バーニング・ソード・ブレイカー!」

ヒロ様「うわ~っ!」
ヒロ様「もういい……俺の負けだ……」

仁「このたびはご迷惑をかけて申し訳ない。二度とここにうちの生徒を近寄らせないようにします」
カヅキ「ここはみんなの場所。それがわかってくれればいいんです」
仁「了解した」
カヅキ先輩の仲間「やった~!」

仁「エーデルローズの名を汚したキミたちは退学とします」
仁「帰るよ」

なるちゃんのナレーション「カヅキ先輩のおかげでみんなの場所は取り返すことができました。ヒロさんがどうして踊らなかったのかはわかりませんが……それくらいカヅキさんのプリズムショーはすごかったと思います」

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