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[T47] プリティーリズム レインボーライブ 第12話 「羽ばたけ!勇気の羽(フェザー)」 感想

 わかなに勝ちたいから! 3連続ジャンプを跳ぶことを決めたあんの勝負の行方は…!?

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プリティーリズム・レインボーライブ第12話「はばたけ!勇気の羽」感想

今週のプリリズ名言12
「私は私に負けたんだ!」


■評価。
#01★★★★☆なる「ハピなる」
#02★★★★★あん「プリズムショーもあんにお任せ」
#03★★★★☆あん「うん、クールミントな味だね」
#04★★★★☆なる「とってもハッピーな気持で私たちのイースターな一日が終わりました。すてきなお店にきっとな~る」
#05★★★★☆なる「あなたの歌を聴いてるとプリズムの光が見えるんです!」なる「私、あなたの歌に元気をもらいました。だから自分の歌が人を不幸にするなんて言わないでください!」
#06★★★★☆いと「ぬるい曲じゃできない。熱いライブを……私がやる!」
#07★★★★☆あん「私、ここでみんなと働きたいんです。お願いします」
#08★★★★☆ヒロ様「情熱! 熱風! スターライトキッス グッドナイト」カヅキ「ブレイキングファイヤーストーム! バーニング!」
#09★★★★☆おとは「見事な四連続ジャンプを軽やかに跳んで正体は謎に包まれている……まるでおとぎの国から来た妖精さんみたい……メルヘン」
#10★★★★☆なる「私がまだ見たことない世界や経験してないことがいっぱいあると思う。私見てみたいんだいろんな世界を」
#11★★★★☆「採点結果を発表します。プリズムストーン涼野いとさん、2,680カラット。エーデルローズSチーム小鳥遊おとはさん、5,440カラット」
#12★★★★☆あんちゃん「悔しい、悔しいよ。私初めから三連続ジャンプなんてできないって決めつけてた。勝手に心の中に壁を作って……私は私に負けたんだ! もっと練習しておけばよかった。こんなに悔しい思いをするならもっと練習しておけばよかった」

第12話「はばたけ!勇気の羽」
監督:菱田正和
脚本:坪田 文
絵コンテ:京極尚彦、青葉 譲
ストーリーボード:Sung Won Yong
演出:綿田慎也
アニメーション演出:han Young Hoon
作画監督:Cha Sang Hoon、Kim Hyun Ok
作画監修:松浦麻衣
作画監修協力:森友宏樹
放送日:2013年6月22日

■感想。
一回戦第一試合。あんちゃん対わかな。
「がんばれ!福原あん!!」の横断幕を出したのはカヅキ先輩だった。応援に来たのか、いい先輩だな。

わかなとべる様が仲間同士でプレッシャーのかけあいで嫌な感じ。べる様が「私たちはエーデルローズ。失敗しないでね」とわかなにプレッシャーをかけた。ヒロ様はホントなにしに来たんだ? コウジ君狙い?

プリズムストーン占いを必死にやり直すわかな、案外メンタル弱い? 占いで自分を安心させてようとしてる。

めが姉ぇがいないかな恵ぇ空間でわかなコーデチェンジ。プリズムショー開始。ダンスが上手いし、ZONE出てる。「エスニック スプラッシュ!」「めざめのフラワーワルツ!」を跳んだ。三連続ジャンプを跳ぼうとした瞬間、べる様の暗示が発動してやめるわかな。にやりとするべる様が本当に黒い。

りんねちゃんやカヅキ先輩はわかなが安全策に逃げたことを察した。演技終了後のわかなの「これでよかった? よかったに決まってるじゃないか!」の表情が怖い。安全策に逃げた自分が許せないのとそれで正しかったという気持ちの間で荒れている。

モモオーナーはダンスの精度、ステップ、スパイラルどれもあんちゃんよりわかなが上と断言。この程度の実力で大会に出ようなんて無謀と言う。後ろに負けたいとの背中。シビアだなあ。

りんねちゃんがべる様のところに出現。「心の花は……愛がないと咲かない」と言っていなくなった。りんねちゃんはべる様の心を見抜いてるらしい。

りんねちゃんを探して人混みを覗こうとするなる。氷室聖がなるの腰を持ちあげる。知らない子供にいきなりこれはヤバいだろう(笑)いたのはモモオーナー、人混みに対してモモオーナーが「鳥類」と言い返すのが笑える。

氷室聖に下ろしてもらった後「ありがとうございます」と言うなるも変。氷室聖が「一人で背伸びしただけでは見えない世界も誰かが力を貸してくれることで見えることがある」、と。なるにコウジ君が力を貸すのを暗示してる? この人はレインボーライブのJUNさんか?

ステージ裏にいる不安そうなあんちゃん。そこにせんべいの差し入れを持ってくるカヅキ先輩。かっこいい。「これ食べてパリっと勝負に決着つけな」、せんべいだけにパリっと。
 
カヅキ先輩「自分で勝手にできないって決めつけてるんじゃないのか?」「できないなんて誰が決めた?」「お前の心が勝手にブレーキをかけてるんじゃないのか? お前の実力は上級生を押しのけて学校一だ。おそらくエーデルローズの連中にも負けない実力を持ってる」「心の壁をぶっ壊せ!」「お前なら三連続どころか四連続でも五連続でも跳べるぞ」「それでこそ福原あんだ」不安な後輩を後押しするいい先輩。べる様との対比が効いてる。「心はいつもフリーダム。忘れんな!」かっこいい。

あんちゃん、かな恵ぇ空間でコーデチェンジ。プリズムショー開始。
あんちゃん「うふっ! さぁめちゃうまなショー、召し上がれ」観客へのアピールはわかなよりあんちゃんが上回ってる。ZONE出た。
おとはも「ダンス、ステップ、スパイラル、どれもすばらしいです」と評価。DJ.COOも「これなら二連続ジャンプでも互角だよ」カヅキ先輩も「いけるぞ、あん!」

あんちゃん、プリズムライブ!発動。360度エアドラムはステージに映える。「ポップスプラッシュ!」を跳んでエアドラムしながらランウェイを滑る。「すごい、みんなの応援が私の背中を押してくれる」二回目のジャンプ「スウィンギンハートリズム!」を跳ぶ。

「バーニング!」カヅキ先輩が熱い。あんちゃん「全力を出し切る」三回目のジャンプを跳んだ時、勇気のフェザーが出た。「ポップンキャンディーロケット!」

わかなの驚愕した顔がすごい。でもまさかの着地失敗。フェザーが砕けた。ランウェイにブレードの跡が黒くついてる。どれだけすごい着地だったんだ。

なるがあんちゃんのところへ行こうとするのをいとが止めた。いとはクール。

あんちゃんが立ち上がった向こうに「がんばれ!福原あん!!」の横断幕が見えるのが辛い。カヅキ先輩が「よくやったぞ」と褒めて拍手、観客からも声援を受ける。あんちゃんは目を閉じたまま。

あんちゃんの顔にすごい影。「心の壁……もう、ない」とりんねちゃんがハグ。あんちゃん号泣。
あんちゃん「悔しい、悔しいよ。私初めから三連続ジャンプなんてできないって決めつけてた。勝手に心の中に壁を作って……私は私に負けたんだ! もっと練習しておけばよかった。こんなに悔しい思いをするならもっと練習しておけばよかった」

わかな「泣くくらいなら最初からやらなきゃいいんだ。あんたのそういうところが大嫌いなんだよ!」

結果発表。「採点結果を発表します。森園わかな6,230カラット。福原あん2,440カラット」
二倍差以上ついた。観客の「えー」声が聞こえる。

あんちゃん「ごめんなさい、私の負けです」わかなに頭を下げるあんちゃん。わかなが何も言わない。試合に勝って勝負に負けた気持ち?

なるのナレーション「二人目を終えてプリズムストーンはエーデルローズSチームに大きな差をつけられてしまいました。ちょっと背伸びしたいと思って参加した大会ですが私が見たかった新しい世界はなんだかとんでもなく大変で厳しい世界みたいです」
Edel Rose Team Sが11,670カラット、プリズムストーンが5,120カラット。差が6,550カラット。プリズムストーンは逆転できるのか?

あんちゃんは心の壁をぶっ壊せと言われてぶっ壊して挑戦して失敗。失敗しないように安全策を取ったわかなが試合に勝った。でも気持ちではわかなが完全に負けた。わかりづらいことしてるなぁ。

コーデ
PrismStone
福原あん
FUKUHARA ANN
HAIR ミュージックミニハート
TOPS スカイメロディジャケット
BOTTOMS スカイメロディショーパン
SHOES ミュージックテクニカルブーツ

Edel Rose Team S
森園わかな
MORIZONO WAKANA
HAIR リボンアレンジヘア
TOPS スパークグリーンベアトップ
BOTTOMS スパークグリーンパンツ
SHEOS ブラックリボンパンプス

採点結果。
森園わかな 6,230KARATS
福原あん 2,440KARATS

チームの得点。
Edel Rose Team S 11,670 KARATS
PrismStone 5,120 KARATS

■次回予告。第13話「心をつなぐ虹のかけ橋」
次回、圧巻!べるのプリズムショー!! いよいよなるの出番、大丈夫!?
今回でタイトル詐欺がわかった(笑)だから安心できない。
べる様のプリズムショーは完璧。なるはプレッシャーで色が見えなくなる。最後の望みはコウジ君。でも勝てるのか?

■今週の名(迷)言。謎ポエム。
なるのナレーション「私たちプリズムストーンにとって初めての大会。ドリーミングセッションがついに開幕。第一回戦でべるさん率いるエーデルローズSチームと対戦することになりました。最初に登場したのはいとちゃんとおとはさん。どちらもすばらしいショーを披露しましたがいとちゃんのプリズムライブは得点として認められず二連続ジャンプを跳んだおとはさんがいとちゃんの得点を大きく上回りました」
いと「負け? こんな奴に」
なる「いとちゃんは何も言わなかったけど胸に秘めた熱い気持は伝わってきました」
いと「何だ? この気持は……」
なるのナレーション「まだ大会は始まったばかり。次はあんちゃんとわかなさんの登場です」
聖「プリズムライブ……」
アナウンサー「続いてはエーデルローズSチーム森園わかなさん。プリズムストーン福原あんさんの登場です」
あんちゃん「絶対に負けないんだから!」
わかな「徹底的に叩きのめすニャ」
なる「いとちゃん……あっ」
りんねちゃん「ホットミルク」
いと「サンキュー」
なる「りんねちゃん」
あんちゃん「一、二、三、四、五、六、七、八」
あんちゃん「いよいよこのときがやってきたよ」
観客「何やってるの?」
観客「何だあれ」
観客「横断幕?」
観客「何なの?」
カヅキ「頑張れよ、あん!」
あんちゃん「カヅキ先輩?」
カヅキ「フレー、フレー、あん! 頑張れ、頑張れ、あん!」
カヅキ「頑張れ、頑張れ、あん!」
あんちゃん「応援に来てくれたんだ」
あんちゃん「よ~し、頑張るぞ」
カヅキ「フレー、フレー、あん!」
おとは「わかなさん出番ですよ」
わかな「さて! そろそろ行ってくるかニャ」
わかな「べるが出なくていいくらい差をつけてきてやるニャ」
べる様「それは困るわ」
べる様「それより、ずいぶんあんって子にこだわってるのね」
わかな「ああいう子大嫌いなんだよね。いつも自分が正しいと思ってる正義の味方ちゃんタイプ」
べる様「自分と正反対だから?」
わかな「それより、あのりんねって子が出なくて助かったね。もし出てたらべるより先に公式戦で四連続ジャンプ、跳んじゃったかもね」
おとは「はわわ……」
わかな「ニヒッ」
わかな「そうだ。今日三連続ジャンプ跳んじゃおっかな」
べる様「へぇ、おもしろい」
わかな「のこのこと大会に出てきたことを後悔させてあげるニャ」
べる様「わかな」
わかな「ニャ?」
べる様「私たちはエーデルローズ。失敗しないでね」
わかな「もちのろん! 実力差見せつけてやるニャ」
おとは「頑張ってください」
ヒロ様「それじゃ、僕はスタンドで観戦させていただくよ」
べる様「ヒロは今日、何しに来たの?」
ヒロ様「え?」
べる様「また神浜コウジ?」
ヒロ様「ないしょ!」
べる様「フッ」
べる様「おと」
おとは「はい!」
べる様「少し一人にして」
おとは「わ、わかりました」
おとは「失礼します」
わかな「当たるも八卦、当たらぬも八卦」
わかな「ポップのストーン」
わかな「もう一回!」
わかな「よし! 勝利は必ず私のもとに……」
(歓声)
アナウンサー「エーデルローズSチーム森園わかなさんの登場です」
わかな「ニャニャニャニャーン、みんなよろしくニャ~!」
わかな「風は私に吹いている!」
あんちゃん「さすが、エーデルローズね」
DJ.COO「わぉ」
なる「すごい」
モモオーナー「モモモ」
カヅキ「あいつ生意気なだけじゃない、ショーも一流だ……」
わかな「いい風吹いてきた!」
なる「二連続ジャンプ?」
りんねちゃん「三連続」
あんちゃん「えっ!? まさか!」
わかな「エスニックスプラッシュ!」
わかな「二連続! めざめのフラワーワルツ!」
わかな「ニャハ」
おとは「メルヘン」
あんちゃん「あぁ!」
DJ.COO「三連続ジャンプ!?」
わかな「三連続……」
回想のべる様「失敗しないでね」
べる様「フッ」
(歓声)
わかな「みんな、ありがとニャ!」
あんちゃん「三連続ジャンプじゃなかったけど……」
なる「すごい」
りんねちゃん「心の壁」
なる「えっ!?」
わかな「あいつ、逃げたな……」
おとは「わかなさん、お疲れさまです」
おとは「とてもよかったですよ」
わかな「これでよかった? よかったに決まってるじゃないか!」
あんちゃん「私、今のままじゃわかなに勝てない……」
DJ.COO「あんちゃんは二連続ジャンプを跳んだこと、あるのかい?」
あんちゃん「練習で何回かあります。でも……」
モモ「ダンスの精度……ステップ、スパイラル、どれをとってもわかなはあんより上モモ」
DJ.COO「プリズムライブが点数にならない以上二連続ジャンプを跳んだとしても……」
あんちゃん「わかなに勝つことはできない」
モモ「そもそもこの程度の実力で大会で出ようなんていうのが無謀モモ」
あんちゃん「私……三連続ジャンプに挑戦する」
なる「えぇ!?」
DJ.COO「ワッツ!? できるのかい?」
あんちゃん「いえ……でも絶対わかなに勝ちたいから」
なる「もしケガでもしたら……」
あんちゃん「歌をくれたカヅキ先輩のためにも負けるわけにいかない!」
モモオーナー「フ~ン……勝手にすればいいモモ」
モモオーナー「モ?」
モモオーナー「モモ~! りんねがいなくなってるモモ!」
モモオーナー「早く捜すモモ!」
なる「え~!」
DJ.COO「オーケー、ボス!」
なる「じゃあ、あんちゃん頑張ってね」
DJ.COO「グッドラック!」
あんちゃん「うん」
べる様「私たちはエーデルローズ。気高く美しく咲かなければならない」
べる様「ノックもなしに失礼よ!」
りんねちゃん「心の花は……愛がないと咲かない」
なる「りんねちゃ~ん!」
なる「どこ行ったんだろ?」
「何者だ、こいつ?」
「宇宙人?」
なる「もしかして、りんねちゃん?」
「かわいい」
「俺にも見せろって!」
なる「見えない、誰がいるんだろう?」
なる「えっ?」
聖「お捜しものは見つかったかな?」
なる「あ、えっと……」
「何だ、これ、ブタか?」
モモオーナー「失礼モモ!」
モモ「私はペンギン。鳥類! 鳥類モモ!」
なる「な~んだ、オーナーか」
なる「もう大丈夫です」
なる「ありがとうございました」
聖「一人で背伸びしただけでは見えない世界も誰かが力を貸してくれることで見えることがある」
なる「はぁ……」
聖「いずれわかるよ」
なる「ありがとうございました」
なる「あっ、りんねちゃん、いた!」
カヅキ「あん!」
カヅキ「どこだ? どこだ?」
あんちゃん「カヅキ先輩?」
カヅキ「おっ、いた、いた」
あんちゃん「どうしたんですか?」
カヅキ「差し入れだよ、ほら」
あんちゃん「うちのせんべい!?」
カヅキ「やっぱ試合前はせんべいだよ」
カヅキ「これ食べてパリっと勝負に決着つけな」
あんちゃん「先輩……」
あんちゃん「私、三連続ジャンプに挑戦しようと思う」
カヅキ「どうした。自信がないのか?」
あんちゃん「はい……」
カヅキ「自分で勝手に、できないって決めつけてるんじゃないのか?」
あんちゃん「だって二連続ジャンプだって何回かしか成功したことないのに」
カヅキ「できないなんて、誰が決めた?」
あんちゃん「あっ……」
カヅキ「お前の心が勝手にブレーキをかけてるんじゃないのか? お前の実力は上級生を押しのけて学校一だ。おそらくエーデルローズの連中にも負けない実力を持ってる」
カヅキ「心の壁をぶっ壊せ!」
カヅキ「お前なら三連続どころか四連続でも五連続でも跳べるぞ。ほら食え!」
あんちゃん「わかりました、先輩!」
あんちゃん「私、やってみます」
カヅキ「それでこそ福原あんだ」
あんちゃん「ありがとうございます、先輩」
カヅキ「心はいつもフリーダム。忘れんな!」
わかな「三連続ジャンプに挑戦するだと!?」
あんちゃん「はい!」
アナウンサー「プリズムストーン福原あんさんの登場です」
あんちゃん「うふっ! さぁ、めちゃうまなショー、召し上がれ」
なる「あんちゃん、頑張って」
DJ.COO「カモン、スイートガール!」
わかな「あっ……」
おとは「ダンス、ステップ、スパイラル、どれもすばらしいです」
DJ.COO「これなら二連続ジャンプでも互角だよ」
なる「すごい!」
カヅキ「いけるぞ、あん!」
あんちゃん「プリズムライブ!」
観客「プリズムライブだ」
観客「この子もプリズムライブ?」
あんちゃん「ポップスプラッシュ!」
(歓声)
わかな「一回……」
あんちゃん「すごい、みんなの応援が私の背中を押してくれる」
あんちゃん「二連続」
あんちゃん「スウィンギンハートリズム!」
わかな「二回……」
DJ.COO「これなら勝てるかもよ」
なる「あんちゃん」
カヅキ「バーニング!」
あんちゃん「全力を出し切る」
わかな「三回!?」
あんちゃん「三連続」
りんねちゃん「フェザー」
なる「フェザー!?」
あんちゃん「ポップンキャンディーロケット!」
あんちゃん「あっ」
なる「あんちゃん」
DJ.COO「オーマイガー」
カヅキ「あん……」
べる様「フッ」
なる「あんちゃん」
いと「やめな」
なる「いとちゃん……」
カヅキ「あん、よくやったぞ!」
(歓声)
なる「あんちゃん……」
りんねちゃん「心の壁…… もう、ない」
あんちゃん「うっ……うぅ、うあぁ~」
あんちゃん「悔しい、悔しいよ。私、初めから三連続ジャンプなんてできないって決めつけてた。勝手に心の中に壁を作って……私は私に負けたんだ! もっと練習しておけばよかった。こんなに悔しい思いをするならもっと練習しておけばよかった。うわぁ~ん!」
わかな「泣くくらいなら最初から、やらなきゃいいんだ。あんたのそういうところが大嫌いなんだよ!」
アナウンサー「採点結果を発表します。森園わかな6,230カラット。福原あん2,440カラット」
(歓声)
あんちゃん「ごめんなさい、私の負けです」
なるのナレーション「二人目を終えてプリズムストーンはエーデルローズSチームに大きな差をつけられてしまいました。ちょっと背伸びしたいと思って参加した大会ですが私が見たかった新しい世界はなんだかとんでもなく大変で厳しい世界みたいです」

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