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[T45] プリティーリズム レインボーライブ 第10話 「謎の生物 プリズムストーンに現る!」 感想

謎のしゃべるぬいぐるみの正体は!? なんて言ってられない展開に。はじめての大会"ドリーミングセッション"がなるたちを変える…?

[T72] ◎プリティーリズム・レインボーライブ#10...

→謎の生物が))アン:ドリーミングセッションみんなでもうしこも-)わたしとナルは申し込む必要ないだろ))三人で申し込まないといけないの-)じゃあ名前だけ書くぞЮロ>リンネちゃん...

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プリティーリズム・レインボーライブ第10話「謎の生物 プリズムストーンに現る!」感想

今週のプリリズ名言10
「私がまだ見たことない世界や経験してないことがいっぱいあると思う。私見てみたいんだいろんな世界を」


■評価。
#01★★★★☆なる「ハピなる」
#02★★★★★あん「プリズムショーもあんにお任せ」
#03★★★★☆あん「うん、クールミントな味だね」
#04★★★★☆なる「とってもハッピーな気持で私たちのイースターな一日が終わりました。すてきなお店にきっとな~る」
#05★★★★☆なる「あなたの歌を聴いてるとプリズムの光が見えるんです!」なる「私、あなたの歌に元気をもらいました。だから自分の歌が人を不幸にするなんて言わないでください!」
#06★★★★☆いと「ぬるい曲じゃできない。熱いライブを……私がやる!」
#07★★★★☆あん「私、ここでみんなと働きたいんです。お願いします」
#08★★★★☆ヒロ様「情熱! 熱風! スターライトキッス グッドナイト」カヅキ「ブレイキングファイヤーストーム! バーニング!」
#09★★★★☆おとは「見事な四連続ジャンプを軽やかに跳んで正体は謎に包まれている……まるでおとぎの国から来た妖精さんみたい……メルヘン」
#10★★★★☆なる「私がまだ見たことない世界や経験してないことがいっぱいあると思う。私見てみたいんだいろんな世界を」

第10話「謎の生物 プリズムストーンに現る!」
監督:菱田正和
脚本:井内秀治
絵コンテ:川口敬一郎
ストーリーボード:Choi Hun Cheol
演出:小林浩輔
アニメーション演出:Ryu Bong Hyeo
作画監督:Cha Sang Hoon、Kim Hyun Ok
作画監修:伊藤良太
作画監修協力:斉藤里枝、森友宏樹
放送日:2013年6月8日

■感想。
ドリーミングセッション案内書
ドリーミングセッションとは
本セッションは応募した方、全員が出場できる、トップスターへの夢の架け橋です。

りんねちゃんの四連続ジャンプの映像がネットに流れる。
モモがなるたちに見つかった。いとがいつもと違ってツッコミ入れてる。性格変わった?ゴミ袋とかお盆でモモを打つとかいとが変。
なるもいつもと違って変なこと言ってる。「ピンクは私のハッピーカラーなんだけどなぁ」「たぬきだよね?」とか。
荊社長とモモの入れ替わりが苦しい(笑)素直に信じるなるにいとがツッコミを入れる。
モモが人間に見つかったと思ったらりんねちゃん目当てだった。わかながりんねちゃんの居場所としてプリズムストーンの名前を流したらしい。何でも煽るキャラだな。荊社長はりんねちゃんのことは誰にも知られてはいけないと説明。ボケるあんなるにキレるいと。

三人がドリーミングセッションの応募に行くとエーデルローズ勢と会う。数合わせでいととなるが出ると聞いてべる様が怒った。べる様のバトル中止命令でわかなが困るのが珍しい。この流れも今までと違って変。

あんはカヅキ先輩のところへ。カヅキ先輩はいい先輩だな。あんちゃんの顔が赤くなるのもいい。

いとはコウジ君のところへ。コウジ君は母親が悲しむので家でギターを弾かないらしい。ギター繋がりでコウジ君の母親がいとの母親、弦の別れた妻の可能性がある? コウジ君の「君は間違っている」はプリズムショーの大会に意義や敬意を払うべきと言いたいのかな?

ベンチでなるはヒロ様と会いエーデルローズへ。レッスン場がプリティートップの使い回しのような? べる様の練習シーンが美しい。

ヒロ様「ただ勝ちたいための努力だとなるちゃんには思ってほしくないな」「誰かと競うことって決して悪いことじゃない。ライバルがいれば競うことはもっと楽しくなる」「新しい世界がなるちゃんの前に現れようとしているんだ。あとはただ、一歩踏み出す勇気を持てばいいんだよ」
ヒロ様がいいこと言ってなるに大会を出る気にさせた。

なるを別れた後ヒロ様がべる様へ電話。べる様「どうしてもあの三人が許せないの。大会で痛い目を見せて二度と大会に出ようなんて気を起こさせないようにしてやらないと……気が済まない」ヒロ様の良い人ぶりやべる様の練習熱心さは全部なるを騙すためだったのか。ヒロ様とべる様、本当はいい人かもと見せていたのはミスリードだった。二人とも本当のゲスだ。

なるが大会の出場をあんに伝え、いとも大会に出場を決めた。いとはツンだな。
 
荊社長の胸にクリームがついてる。語尾の「モモ」から荊社長を疑っている三人。

なるのナレーション「私たち大会に出ることになりました。ヒロさんが言っていたライバルに会えるのかな? それから今日プリズムストーンのオーナーがピンクのカッパさんだとわかりました」

脚本が井内秀治さん。あんとカヅキ先輩、いととコウジ君でいい関係を見せた後、ヒロ様(とべる様)もいい人だと思わせた。それがなるを嵌めるための完全な騙し、この展開は驚いた。
前向きに大会に出る気になったなるがバカみたいじゃないか。これでプリズムストーンチームが負けたら物凄くひどい話だ。

■次回予告。 第11話「Go for ドリーミングセッション!」
次回、”ドリーミングセッション!開幕! プリズムストーンチーム、試合に挑戦!
いとがドタキャン? おとはのプリズムショーがすごい?
トーナメント表を見ると参加チームが16組。その内エーデルローズがTeamA、B、C、D、E、F、Sの七組。エーデルローズの宣伝用大会?

■今週の名(迷)言。謎ポエム。
なる「自信ないな……私競争で勝ったことないもん」
なる「ピンクは私のハッピーカラーなんだけどなぁ」
いと「捨てるぞ、ゴミ袋」
モモ「軽いのはあんたらの頭! もう一度言うからよく聞くモモ!」
荊社長「本当よ。モモがプリズムストーンの正式なオーナーなの」
いと「信じられないしありえない」
あん「ありえないことも起こりうる」
なる「カッパがオーナーのお店なんておもしろすぎる!」
りんねちゃん「ペンギン」
いと「なに、この状況無視して自己紹介してんだよ。おかしいだろ。ぬいぐるみがオーナーなんて」
モモ「みんな私を隠すモモ~!」
なる「りんねちゃんすごい人気!」
荊社長「ダメよ。撮影禁止! データはすべて消去して! あれはマジックCGよ!」
あん「せっかくお客さん増えるのに」
いと「知られてはいけない理由があるんだな」
いと「正体不明のりんね! ぬいぐるみのオーナー! 謎ばっかりじゃないか、この店は!」
なる「うわ~っ、小さい頃お父さんに聞いたお話の世界みたい!」
荊社長「そうよ、りんねのことは誰にも知られてはいけないの。今日は話せないけど近いうちに必ず本当のことを説明するからそれまで我慢してちょうだい」
あん「私こういうミステリアスなの嫌いじゃないから」
なる「私も好き」
いと「私が心配なのはギャラのことだよ」
あん「カッパならキュウリで支払われたりして」
いと「ふざけんな!」
いと「申し込むけど私となるは出ないよ」
べる様「本当に見下げ果てた人たちね」
べる様「大会は私たちのように厳しい訓練を重ねてきた者の発表の場であり評価を受ける厳粛な場なの」
なる「厳粛な場?」
べる様「あなたたちのように大会に何の意義も持たず敬意も払わない好きなときに気ままに踊っている人たちに大会に出る資格はないわ」
べる様「遊び気分で出場されてはこちらが迷惑よ」
べる様「わかな、バトルは中止よ。あなたが戦う価値もない人たちだわ」
わかな「よかったね、大会で恥かかなくて」
あん「私、ちょっとよるところがあるからそっち回ってお店に戻る」
いと「私も家(うち)によってから行くよ」
あん「先輩なら出るなそんなもの! って言いますよね」
カヅキ「あぁ俺たちに大会なんて必要ない。何者にも縛られないフリーダムなハートで踊るのが俺たちのダンスだ」
あん「やっぱり」
カヅキ「出たいのか? あんは」
カヅキ「あんはいつも新しいことに挑戦していたよな。新しいステップ、新しいジャンプ、新しいダンスフォーメーション。だから俺はあんをクラブの部長に推したんだ」
カヅキ「あんなら部員を新しい世界へ連れて行くことができる! 俺たちは何ものにも縛られないんだ。あんのハートが求めるものにぶつかっていけ!」
いと「なるはいないよ。どうしていつもここでギターを弾いてるのさ?」
コウジ君「家では弾きたくないんだ」
コウジ君「母さんが……悲しむから」
いと「エーデルローズの人間ってなんであんなにエリート面するんだ? たかが大会に意義だ敬意だって何様のつもりだよ!」
いと「最初は出るつもりなかったけど人数合わせで出ることにした」
いと「出るけど踊るつもりはない。踊るかわりにリンクで逆立ちでもしてやるよ」
いと「なんだよ? 何か言いたいんだろ! 元エーデルローズの人間としては」
コウジ君「僕には関係ないから。でもひとつ言えることは、キミは間違ってる!」
なる「やっぱりないよね」
ヒロ様「何がないの?」
なる「べるさん、ものすごく怒ってました」
ヒロ様「でもなぜべるがそこまで怒るのかなるちゃんにはよく理解できない」
ヒロ様「正直だね、なるちゃんは」
なる「大会はべるさんたちにとって大切なことだっていうことはわかります……」
ヒロ様「なるちゃんに見せたいものがあるんだ。ちょっとつきあってよ」
ヒロ様「ここから先はエーデルローズの中でも選ばれた人間しか入ることが許されないレッスン室なんだ」
ヒロ様「べるが大会のためになぜこんな努力をしていると思う?」
ヒロ様「ただ勝ちたいための努力だとなるちゃんには思ってほしくないな」
なる「やっぱり私には大会に出る資格がないってわかりました」
ヒロ様「そんな簡単にあきらめていいの?」
なる「私競争に向いてないんです」
ヒロ様「それはライバルがいないからだよ」
なる「ライバル?」
ヒロ様「誰かと競うことって決して悪いことじゃない。ライバルがいれば競うことはもっと楽しくなる」
なる「楽しく?」
ヒロ様「大会にはたくさんのライバルが現れる。会いたくないかい? そんなライバルたちに」
ヒロ様「新しい世界がなるちゃんの前に現れようとしているんだ。あとはただ、一歩踏み出す勇気を持てばいいんだよ」
なる「新しい世界……」
ヒロ様「もう一度よく考えて」
なる「はい、ありがとうございました!」
ヒロ様「もしもしべる? うまくいったよ。なるちゃんは大会に出るよ」
べる様「さすがヒロね」
ヒロ様「大会に出るなと言ったり、今度は大会に出させようとしたり気まぐれなお姫さまだよ、べるは」
べる様「どうしてもあの三人が許せないの。大会で痛い目を見せて二度と大会に出ようなんて気を起こさせないようにしてやらないと……気が済まない」
ヒロ様「あんまりなるちゃんをいじめないでほしいな」
べる様「あら? ヒロの悪い癖がまた出てきたのかしら?」
ヒロ様「悪い癖?」
べる様「神浜コウジが持っているものは何でも欲しがる悪い癖」
ヒロ様「そうかもね……」
なる「私大会に出る!」
なる「私がまだ見たことない世界や経験してないことがいっぱいあると思う。私見てみたいんだいろんな世界を」
いと「私も出るよ」
いと「三人で申し込まなきゃいけないんだろう? こんな大会どうでもいいけど人数合わせで出てやるよ」
あんちゃん「千里さん、服にクリームついてますけどもしかしてスイーツ食べました?」
なるのナレーション「私たち大会に出ることになりました。ヒロさんが言っていたライバルに会えるのかな? それから今日プリズムストーンのオーナーがピンクのカッパさんだとわかりました」
モモ「私はペンギンモモ~!」

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