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プリティーリズム・ディアマイフューチャー第26話感想「白と黒のウェディング」

♯26★★★★☆ケイコーチ「純、今日子のことを守ってあげて。あの子のことを守れるのはあなただけよ」

■評価。
♯01★★☆☆☆みあ「気合と度胸とラブそれにほんの少しのラッキーで気度愛LUCK(きどあいらっく)。この4つが心にあればあたしはいつだって無敵なんだ」
♯02★★★☆☆みあ「ドッカーン」「煌きフューチャースター」
♯03★★★★★純さん「タイムハズカム」「プリズムの輝きは私とともに」
♯04★★★☆☆シウン「だって私の未来は私のためにあるの。そして私の未来はみんなの未来に繋がってる」
♯05★★★☆☆JUNさん「それはK・O・I、恋!」
♯06★★★★☆素あやみ「黒猫ー!もしかして最近ついてないのは黒猫のせい」Prizmmy☆「にゃんにゃーん」
♯07★★★☆☆ヘイン「思った通りそれぞれの特化している分と総合的な実力。Prizmmy☆はその絶妙なバランスで成り立っていたのね」みあ「Prizmmy☆にリーダーはいらないってこと」
♯08★★★☆☆みあ「無駄なことのほうが面白いって知らないの?もしかしたらさ無駄だと思ってた中にハートの革命のヒントがあるかもよ」純さん「伝説のプリズムショー、グレートフルシンフォニア」
♯09★★★★☆みあ「器の小さい男だな、もう」みあ「あいらはあんたのことが好き。あんたもあいらが好き。気度愛LUCK。気合と度胸とLOVEがあればLUCKは生まれるんだ!」みあ「ああ」
♯10★★★☆☆ヘイン「あいらさんに勝って私たちさよならだね」みあ「わかったんだ。プリティートップでみんなと一緒にショーをすることが楽しいんだって」みあ「クワガタ」
♯11★★★★☆りずむ「プリズムアクト、オーロラメモリアル」
♯12★★★☆☆みあ「どこかで仲間が挫けずに頑張ってたらあたしたちだって負けてられない」プリズミー「プリズムアクト、ミラクルアイドルウェイクアップ」
♯13★★★☆☆ヘイン「私達の昨日が今日が未来へ連れて行ってくれる」PURETTY「プリズムアクト、ナイトフラワーフィーバー」
♯14★★★★☆ショウさん「俺達地球に生まれてよかった」ヘイン「そう、でも考える必要なんてないんだよ。だって何でもありなんだもん」
♯15★★★☆☆れいな「薔薇の王子様~」みあ「いつき、プリズムジャンプは心の飛躍。プリズムアクトはハートの革命」
♯16★★★★☆みおん「みおんスイッチオン! プリプリプリティーマジカルチェンージ。マジカルみおんオンステージ、スタート」マジカルみおん「ナイスマジカル!」
♯17★★★☆☆シウン「みんな辛いことも苦しいことも乗り越えてきっとこの五人でデビューしよう。私たちはパパやママより長い時間一緒に頑張ってきた仲間、『チョルチン』だよ」シウン「チョルチナンチング、親や兄弟のように強い絆を持った親友の中の親友のこと」
♯18★★★☆☆ユンス「コーデの力は僕達を未来という新しい世界に連れて行ってくれる。でもそれだけじゃない。過去という思い出の扉も開いてくれるんだ」
♯19★★★☆☆ペンギン先生「そうよ、ペアチアが出てはいけないなんて国分寺のエライ人は言ってなかったわ」
♯20★★★☆☆ショウさん「Prizmmy☆のパフュームを匂い立たせるのはみあの情熱」
♯21★★★★☆ヘイン「みあ知ってる?努力って誰にでもできるんだよ」みあ「未来を描けるのは自分だけなんだよ。だからそんなしょーもないこと言ってないで壁があるならぶち破りなよ」
♯22★★★☆☆みあ「ハートシャッフル?」ソミン「恋してるということを表現するヨンファ語なのです」
♯23★★★☆☆プリズムエース「人は役者、世界は舞台。心を研ぎ澄まし虚ろなる言の葉を自ら纏い真実の言霊へと変える」チェギョン「ハートに嘘はつけない。ここがチェギョンのセレブリティな気分にさせてくれる場所」
♯24★★★☆☆みあ「ミミー、プリズムチェンジよ!」みあ「スターダストシャワー!」
♯25★★★★☆ケイコーチ「グレイトフルシンフォニアは選ばれたプリズムスターが辿り着ける究極のプリズムアクト。まだ誰も見たことのないプリズムアクトの世界がある。でもそれは辿り着いてはいけない世界でもある」
♯26★★★★☆欽太郎「ピュアホワイトウェディングはオーロラの精エイダ。ロマンティックナイトウェディングは夜の精キーラをイメージしている」ケイ「オーロラライジング!」ケイコーチ「純、今日子のことを守ってあげて。あの子のことを守れるのはあなただけよ」

第26話「白と黒のウェディング」
脚本:赤尾でこ
絵コンテ:青葉譲
ストーリーボード:Song Geun Sik
演出:小林浩輔
アニメーション演出:Jeon Byung Cheol
作画監督:Cha Sang Hoon、Shin Sung Min
作画監修:斉藤里枝

■今週の名(迷)言。謎ポエム。
ドン・ボンビー「真のプリズムショーは勝ち負けを決める物じゃないのよねん。プリズムショーは最高のエンターテイメントショー。観客をより楽しませた者こそ本物のプリズムスターなのよん」

阿世知社長「実はノーギャラでやってくれるっていうから。テヘペロ」

純さん「申し訳ございません、社長」

ケイコーチ「純っていうの、あなたの弟になるから可愛がりなさい」

ケイコーチ「ロマンティクナイトウェディング。グレイトフルシンフォニアの原型。白と黒のシンフォニアで使われるはずだった衣装」

ケイコーチ「私があの悪魔を生み出してしまった張本人。あの男は夢を持っていた。誰も辿り着いたことのないエンターテイメント。究極のプリズムアクトという夢。その男の名は阿世知欽太郎」

ケイコーチ「そう、今日子の実の父親よ。舞台の演出家にして史上最高のデザイナーと言われた男。その後プリズムショー界を支配した闇のプロモーター。その男に彼女は悪魔的な魅力で引き寄せられた」

欽太郎「ピュアホワイトウェディングはオーロラの精エイダ。ロマンティックナイトウェディングは夜の精キーラをイメージしている。演出は今までに無いものを考えている。こんな狭いステージでは収まらない、そう雲の上の壮大なステージでやるんだ」

ケイ「皇帝演舞」

欽太郎「演劇にプリズムショーを取り入れる。プリズムジャンプと芝居の融合。その名もプリズムアクトだ。ケイにオーロラの精エイダをお前に夜の精キーラをやってもらうことにする」

欽太郎「お前の演技力ならどんな役でもできるはずだ」

ミョンジャ「私は夜の精キーラ。我が妹きらめき輝くオーロラの精エイダよ。目を離すとすぐどこかに行ってしまうお転婆な私の妹。今度もまた、一体何処に隠れているの?」
ケイ「ここにいるよ」

ケイ「オーロラライジング!」

欽太郎「ケイ、君はなんて素晴らしい才能の持ち主なんだ。俺は君に出会うために生きてきたのかもしれない」

欽太郎「たくさんプリズムスターを集めてプリズムアクトをやるんだ」

欽太郎「白と黒のシンフォニアがヒットしたらその金で実現してみせるさ。これがプリズムストーン。プリズムショーをやるための衣装だ。中にはシンフォニアドレスが入っていてこれはまだ進化の途中だ」

欽太郎「お前とケイがいれば俺の夢が叶えられるんだ」

ケイコーチ「彼女はあの男の元から去っていった。その後グレイトフルシンフォニアの熱意は私へと向けられた。私はそれは愛情と錯覚しあの男の毒牙にかかった」

欽太郎「大丈夫だ。俺がプリズムクイーンを取らせてやる」

ケイコーチ「しかし今日子はあの口車に乗せられてプリズムショー界にデビューしてしまった。それからというものあの男はグレイトフルシンフォニアのためなら手段を選ばなくなった。金の力でプリズムスターを呼び寄せ、使いものにならなくなれば容赦無く次から次へと捨てていった。しかしグレイトフルシンフォニアには辿り着くことができなかった。その結果プリズムショー界を憎むようになった。あの男の暴走を許すとプリズムショー界が崩壊するの」

ケイコーチ「今日子はあの男の本当の姿を知らない。今でも自分が愛されていると思っている。純、今日子のことを守ってあげて。あの子のことを守れるのはあなただけよ。何故ならあなたは」

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■今週の展開、感想。
前回の阿世知社長とケイコーチの回想。

阿世知社長の子供の時のノートにグレイトフルシンフォニアの文字がある。蝶の羽根を付けた今日子の絵にあたしの文字が(笑)。パパとママの絵描いてあって特徴をよく捉えてる。みんな笑っている絵なのが微笑ましい。
阿世知社長驚く。

プリティートッププリズムアクト祭り。
Prizmmy☆のプリズムショー。
かりん、プリズムジャンプ「ギャラクティカギャラクシーシャワー」を跳ぶ。
スターダストシャワーより派手。
あやみ、プリズムジャンプ「ラブリーレインボー」を跳ぶ。
れいな、プリズムジャンプ「恋愛エクスプロージョン」を跳ぶ。
みあ、プリズムジャンプ「きらめきフューチャースターエボリューション」を跳ぶ。
Prizmmy☆、プリズムアクト「ミラクルアイドルウェイクアップ」を跳ぶ。

阿世知社長「プリズムアクト。これがプリズムショーの未来をどう変えるというの?所詮はただの賑やかしよ。プリズムクイーンを取るには必要の無いものなのに」

ドン・ボンビー「真のプリズムショーは勝ち負けを決める物じゃないのよねん。プリズムショーは最高のエンターテイメントショー。観客をより楽しませた者こそ本物のプリズムスターなのよん」

純さん「姉さん。ドン・ボンビーさんはどうして我がプリティートップのMCを?」
阿世知社長「実はノーギャラでやってくれるっていうから。テヘペロ」
阿世知社長何歳だよ!歳考えろ(笑)

阿世知社長「それより純、職場で姉さんはやめなさい。みんなに示しがつかないわ」

純さん「申し訳ございません、社長」
純さんの内心を考えるとキツイなこのセリフ。

純さん、阿世知社長が持っているのがあのノートだと気がついた。

PURETTYのプリズムショー。
チェギョン、プリズムジャンプ「ゴージャスジュエリーパラダイス」を跳ぶ。
ジェウン、プリズムジャンプ「ハッピーマカロンスピン」を跳ぶ。
ソミン、プリズムジャンプ「ピンクドルフィンビーナス」を跳ぶ。
シウン、プリズムジャンプ「キングオブジャングル」を跳ぶ。
フルCG化されてる。これプリズムアクトじゃないのか?でもアクトライン超えてないし。うーん。
ヘイン、プリズムジャンプ「ゴールデンスターイリュージョン」を跳ぶ。
PURETTY、プリズムアクト「ナイトフラワーフィーバー」を跳ぶ。
アクトラインのシーンがなかった。キングオブジャングルはソロプリズムアクトの可能性あり?

幼い阿世知今日子。「ブロンズスパイラル!」
欽太郎パパ「お前はきっとパパがプリズムクイーンにしてみせる。そしたらパパの夢を叶えてくれるか?」
今日子「パパの夢?」
欽太郎パパ「グレイトフルシンフォニアだ」
今日子「グレイトフルシンフォニア」
ここZONE出てるんだよな。欽太郎パパが今日子を騙してるのならそんな演出しないだろう。このときの欽太郎に悪意は無いということだ。

欽太郎パパ「たくさんのプリズムスターが一緒にプリズムアクトを跳ぶんだ」
今日子「プリズムアクト?」
欽太郎パパ「そうプリズムアクトはプリズムショーの革命だ。プリズムジャンプなんか比べ物にならないくらいすごいんだぞ」

ケイコーチ「今日子、もうあの男の言うことに耳を貸してはいけないわ」
今日子「どうしてお父様を悪者にするの」
ケイコーチ「あなたは何も知らないだけ」
今日子「いやよ、私はお父様についていく」
今日子もケイコーチも声が若い(笑)。

ケイコーチ「よくわかったでしょ。あの男のところにいてはあなたはけして幸せになれない」

今日子「この赤ちゃんは?」
ケイコーチ「純っていうの、あなたの弟になるから可愛がりなさい」
今日子考えこむ。
阿世知社長とJUNさんは血の繋がっていない姉弟なのか!
阿世知社長はそのことをずっと知っていた。

ケイコーチと純さん。
純さん「お母様、話というのは?」
ケイコーチ「これを」
純さん「これは?ピュアストーン。ピュアホワイトウェディングとこの黒のドレスは?」
ケイコーチ「ロマンティクナイトウェディング。グレイトフルシンフォニアの原型。白と黒のシンフォニアで使われるはずだった衣装」
純さん「グレイトフルシンフォニア!お母様はご存知だったのですか?」
ケイコーチ「私があの悪魔を生み出してしまった張本人。あの男は夢を持っていた。誰も辿り着いたことのないエンターテイメント。究極のプリズムアクトという夢。その男の名は阿世知欽太郎」
純さん「阿世知?まさか姉さんの」
ケイコーチ「そう、今日子の実の父親よ。舞台の演出家にして史上最高のデザイナーと言われた男。その後プリズムショー界を支配した闇のプロモーター。その男に彼女は悪魔的な魅力で引き寄せられた」
純さん「彼女?」
ケイコーチ「後に世紀の大女優と呼ばれるミョンジャ」
純さん「ミョンジャ、ユンスの母」

欽太郎とミョンジャ。
欽太郎「ミョンジャ見てくれ。これが今度の芝居。白と黒のシンフォニアの衣装、ピュアホワイトウェディングとロマンティックナイトウェディングだ」
ミョンジャ「なんて素敵なデザインなの!」
欽太郎「ピュアホワイトウェディングはオーロラの精エイダ。ロマンティックナイトウェディングは夜の精キーラをイメージしている。演出は今までに無いものを考えている。こんな狭いステージでは収まらない、そう雲の上の壮大なステージでやるんだ」
ミョンジャ「私は?私が演じる役は何?」
欽太郎「もちろん、お前は主役、オーロラの精エイダ。ピュアホワイトウェディングを着てもらうつもりさ」
ミョンジャ「ありがとう。愛してるわ欽太郎」
欽太郎「違う、俺のイメージはこんなもんじゃない。もっともっと大きなスケールで誰もやったことのない演出で!」

ケイ登場。
ケイ「そんなとき私はあの男に出会った」
ケイ「皇帝演舞」
すごいプリズムジャンプだ。
欽太郎「これがプリズムショー。プリズムジャンプ。なんて圧倒的なんだ」

欽太郎「演劇にプリズムショーを取り入れる。プリズムジャンプと芝居の融合。その名もプリズムアクトだ。ケイにオーロラの精エイダをお前に夜の精キーラをやってもらうことにする」
ミョンジャ「ええっ」
欽太郎「お前の演技力ならどんな役でもできるはずだ」

ステージ。
ミョンジャ「私は夜の精キーラ。我が妹きらめき輝くオーロラの精エイダよ。目を離すとすぐどこかに行ってしまうお転婆な私の妹。今度もまた、一体何処に隠れているの?」
ケイ「ここにいるよ」
ミョンジャ「ええっ!」
ケイ「オーロラライジング!」
ケイコーチ、オーロラライジング跳んでる。ぎゃふん。

欽太郎「これだ。これこそが俺の求めていたエンターテイメントだ」

欽太郎「ケイ、君はなんて素晴らしい才能の持ち主なんだ。俺は君に出会うために生きてきたのかもしれない」
得意げなケイと大絶賛な欽太郎。光が当たってる。
カーテンの暗がりからそれを見ているミョンジャ。これは可哀想だろう。

欽太郎「ミョンジャ、これを見てくれ。
ミョンジャ「これは?」
欽太郎「グレイトフルシンフォニアのデザインだ」
ミョンジャ「グレイトフルシンフォニア?」
欽太郎「たくさんプリズムスターを集めてプリズムアクトをやるんだ」
ミョンジャ「ええっ」
欽太郎「白と黒のシンフォニアがヒットしたらその金で実現してみせるさ。これがプリズムストーン。プリズムショーをやるための衣装だ。中にはシンフォニアドレスが入っていてこれはまだ進化の途中だ」
欽太郎「頼むミョンジャ、女優を辞めてプリズムスターになってくれ」
ミョンジャ困惑する「ええっ」
欽太郎「お前ほどの才能があればケイに負けないプリズムスターになれるはずだ」
ミョンジャ「ケイ」
欽太郎「お前とケイがいれば俺の夢が叶えられるんだ」

ミョンジャがプリズムストーンを投げ捨てて壊した。
欽太郎「ミョンジャ、何処に行ったんだ。ミョンジャ!」
ロマンティックナイトウェディングが壊されている。
ケイコーチ「彼女はあの男の元から去っていった。その後グレイトフルシンフォニアの熱意は私へと向けられた。私はそれは愛情と錯覚しあの男の毒牙にかかった」
ケイコーチ「そしてあの男は自分の娘今日子までもグレイトフルシンフォニアを実現させるための道具にしようとした」

欽太郎「今すぐにでも今日子をデビューさせるんだ」
ケイ「駄目よ。まだ早すぎるわ」
欽太郎「大丈夫だ。俺がプリズムクイーンを取らせてやる」
ケイ「そんなことしたら今日子が駄目になってしまうわ。今日子はオーロラライジングを跳べるようになるまでデビューはさせない」
欽太郎「金だ。グレイトフルシンフォニアをやるには金が必要なんだ」
ケイ「駄目よ。絶対に今日子はあなたの思う通りにさせない」

ケイコーチ「しかし今日子はあの口車に乗せられてプリズムショー界にデビューしてしまった。それからというものあの男はグレイトフルシンフォニアのためなら手段を選ばなくなった。金の力でプリズムスターを呼び寄せ、使いものにならなくなれば容赦無く次から次へと捨てていった。しかしグレイトフルシンフォニアには辿り着くことができなかった。その結果プリズムショー界を憎むようになった。あの男の暴走を許すとプリズムショー界が崩壊するの」
純さん「まさか姉さんの父親がシンフォニアシリーズのデザイナーだったとは。そのことを姉さんは?」
ケイコーチ「今日子はあの男の本当の姿を知らない。今でも自分が愛されていると思っている。純、今日子のことを守ってあげて。あの子のことを守れるのはあなただけよ。何故ならあなたは」
純さん「はっ!」
純さん何を聞かされたんだ。
純さんは誰の子供なんだろう?

阿世知社長とドン・ボンビー。
ロードトゥシンフォニアというトリオの大会がある。
賞品は「麗しのシンフォニアカチューシャ」と「輝きのシンフォニアネックレス」

クリスタルハイヒールカップと重なるので悩む阿世知社長。
MARs四連覇中。さらっとすごいこと言ってる。

賞金。CMとタイアップ。Prizmmy☆とPURETTYをシャッフルとボンビーに吹き込まれて阿世知社長乗り気になった。(笑)
黒いドン・ボンビー「いい子だ」

Prizmmy☆とPURETTYの活動は継続しつつ新しいユニットを作る。
TEAM A、TEAM B、TEAM Cのトリオ3チーム。
うまいこと考えたな。九人が全員活動できる。
阿世知社長ぐるぐる回っております。
コスチュームはショウさんとユンス、PrismStoneとDearCrownのコンペにする。ショウさんとユンスのデザイナー対決まで入ってくる。

純さん「社長、シンフォニアセレクションに関わるのはもうやめた」

阿世知社長が紐引いたら純さんの頭にタライが落ちてきた。ここでギャグ(笑)。
純さん「どか」ぶっ倒れた。

蝶のビル。
男「いよいよ仕上げに取り掛かる時が来たようだな。」
男デザインを描いているらしい。
男「私の力を存分に思い知るがいい」

夜、川辺で独り佇むJUNさん。
回想。
ケイコーチ「純、今日子のことを守ってあげて。あの子のことを守れるのはあなただけよ」

JUNさん「姉、さん」

今回のオチ。
オチはもういらない。

■次回予告。♯27「新チームでシャル ウィ ダンス?」
シャッフルチーム結成。「張り切ってシャッフルシャッフル」
みおん様出る。

■まとめの感想。
JUNさんと阿世知社長が血が繋がっていない可能性が出てきた。だとしたらJUNさんは誰の子供だろう。
「ピュアホワイトウェディング」が出てきたのでオーロラドリームの因縁と繋がりができた。

欽太郎とミョンジャとケイコーチの関係が濃くて。欽太郎とケイコーチと今日子の親子関係も濃い。

「ピュアホワイトウェディング」を着るオーロラの精エイダはオーロラライジングを跳ばないといけない。グレイトフルシンフォニアのステージにはオーロラライジングも組み込まれてる。

今週もオーロラドリームというか「そなたの冬」してた。超面白い!

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