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プリティーリズム・オーロラドリーム第15話感想「めらめらハートがあつくなる!」

プリティーリズム・オーロラドリーム#15★★★★☆☆みおん様「そうか!」「カラフルチョコパレードデュオ」

■評価。
プリティーリズム・オーロラドリーム#01★★★★★★「服の声を聴くんだ!」常識を超えた。
プリティーリズム・オーロラドリーム#02★★★★★☆コーデ力。
プリティーリズム・オーロラドリーム#03★★★★☆☆変な特訓。
プリティーリズム・オーロラドリーム#04★★★★☆☆「カラフルチョコパレード」「胸キュン体験」
プリティーリズム・オーロラドリーム#05★★★★☆☆ヒロシパパ。
プリティーリズム・オーロラドリーム#06★★★★☆☆「プリズムの輝きはいつもここに」
プリティーリズム・オーロラドリーム#07★★★★☆☆プリズムチェンジ。母の日。
プリティーリズム・オーロラドリーム#08★★★★☆☆バンザイりずむ。
プリティーリズム・オーロラドリーム#09★★★★☆☆ヒビキとりずむ。
プリティーリズム・オーロラドリーム#10★★★★☆☆コーデがいっぱい。
プリティーリズム・オーロラドリーム#11★★★★☆☆バカりずむ。応援し過ぎるあいら。
プリティーリズム・オーロラドリーム#12★★★★★☆「ZONE」あいらティアラカップ優勝。「みおんスイッチオン」
プリティーリズム・オーロラドリーム#13★★★★★☆オーロラライジング恐ろしい技
プリティーリズム・オーロラドリーム#14★★★★★☆「みおんスイッチオン」バトポン。七夕。
プリティーリズム・オーロラドリーム#15★★★★☆☆みおん様「そうか!」「カラフルチョコパレードデュオ」

第15話「めらめらハートがあつくなる!」
みおん様回。

監督 菱田正和
脚本 伊福部崇
絵コンテ 藤原良二
演出 江島泰男
作画監督 村上やすひと、空流辺広子

今週の名(迷)台詞
「今までいまいちみおんスイッチオンにならなった理由が分かったわ。うんうん。」

「あい、あい、あい、春音あいら、春音あいら。私はあいらだよ。初めましてあいらだよ」
「肉肉肉、肉食べたい、肉をちょうだい。カルビに牛タンにホルモンよ」

「おかしかったですか?」
「え?ずれてました?」

「愛すべきメロディーは残酷なほど純粋なハートより生まれし真実の宝珠。
そのありかをいざなうのは音に彩られし魔法の杖、分かるね」
「そうか!」

「歌のリズムや音程に合わせてバトポンを動かせば歌が目に見えるようになるわ」

今回の展開。
みおん様あいらとりずむのCDデビューを企む。
阿世知社長三人の曲を作って次のプリズムショーで発表することにする。
作詩をするあいら、りずむ、みおん様。
みおん様の作詩採用。

みおん様あいらとりずむの歌のレッスンをする。
二人が余りに下手なのでCallingsに特別レッスンをさせる。
ショー前日になってもうまくならなかった。
純さんの助言でバトポンを使った歌のレッスンを思いつく。
歌えるようになるあいらとりずむ。

プリズムショー。
バトポンを持ったあいらとりずむプリズムジャンプ「カラフルチョコパレード」をデュオで飛ぶ。
バトポンを持ったみおん様プリズムジャンプ「ときめきメモリーリーフ」を飛ぶ。

三人のソロ曲の作詞をみおん様が書くことになる。

今回思ったこと。
伊福部崇脚本なんで話にちゃんと理屈が通っている。
登場人物の思考と行動が常識の範囲内。

みおん様の上から目線も常識的なレベルになってる。
みおん様今回は割と普通な人の感じだった。

あいらとりずむの歌の下手さすごかった。

「歌詞の意味を理解すること。それが歌に気持ちを込める最大の方法」
まともなこと言ってる。

余りのワタル説明君になる。

「歌のリズムや音程に合わせてバトポンを動かせば歌が目に見えるようになるわ」
歌が目に見えるというのはぶっとんでるように聞こえるけど説明を聞くと至極当たり前のことを言ってる。

練習で歌が歌えるようになったところから本番のショーの途中になる話の飛ばし方がすごいと思った。

あいらとりずむのダブルプリズムジャンプ「カラフルチョコパレードデュオ」がよかった。

バトポンをちゃんと話に絡めているのに感心した。

みおん様あのバトポンで戦ってくれないかな。ZONE化してあのバトポンで戦えば
モビルスーツくらい一撃で倒せると思う。


ストーリー。
プリティートップスクール練習場
みおん様バトポンでダンス。

挿入歌
「Switch On My Heart」
作詞:池畑伸人
作曲・編曲:長岡成貢
歌:高峰みおん(C.V.片岡あづさ)

あいらそれを見てレベルの差を感じる。
りずむ一緒にされて怒る。
りずむもみおんより劣っていること自覚している。

「よかったじゃない。違いが分かるくらいは成長したってことでしょ」みおん様両手を腰に当ててえらそうに言う。
「やっぱりこの二人の嫌みは天下一品だっチア」(ベアチ)

みおん様バトポンを合体させて回しながら、
「おしゃべりしてる時間があったら少しはバトポンの練習したら」

バトポンの練習をするあいらりずむ。
りずむは形になっているがあいらは全然駄目。

あいら転ぶ。りずむも巻き添えを食う。
「ぎゃふん」(あいら)
「あんたたちほんといいコンビね」(みおん様)
「はい、ありがとうございます」(あいら)
「馬鹿にされてるのよ、あいら」りずむ激怒。
「気づかったんかいチア」(らびち)

「そうか、二人とも歌下手なんでしょ」(みおん様)
「そんな事無きにしもあらずだけれど」(りずむ)
「わたしも」(あいら)

みおん様にやり。
「ふーん。なるほどね」
みおん様何か企む。顔が黒くなる。
「今までいまいちみおんスイッチオンにならなった理由が分かったわ。うんうん。」
ここのみおん様輪郭線が太いんですけど。
「みおんが社長にお願いしてあげる。二人をCDデビューさせてあげてって」みおん様きらきらした笑顔。
「えー」あいらとりずむ白くなる。

社長室
「曲を出したいですって」(阿世知社長)
「あいらとりずむがどうしてもCDデビューしたいからみおんからお願いしてくれって」(みおん様)
「CDデビューくらいしていないと同じ事務所のプリズムスターとしてみおんとは釣り合わなし」(みおん様)
「確かに二人にもそろそろ歌があってもいいころよね」(阿世知社長)
「それに一曲でも大ヒットすればかなり儲かる。あ、じゃなかった、。かなりプリズムスターとして有利だわ」
阿世知社長本音が漏れてる。

「みおんは二人とも歌の才能があると思うけど」(みおん様)
「一回も聞いたことないのに」(あいら)
「みおんはそうやって私たちに恥をかかせようとしてるんでしょう」(りずむ)
「まさか、みんなで成長したいってことよ」(みおん様)
「嘘くさ」(りずむ)
「社長、私たち歌が下手なんですよ」(あいら)
「だから私たちってなんであたしまで入れるの。まあ、あってるけど」りずむむすっとする。
あいら苦笑い。
「だったら三人で歌うことにしましょう」(阿世知社長)
「え!、三人で」あいらとりずむ驚く。みおん様引く。

「まず、三人の曲を作って次のプリズムショーで発表する」
「その評判がよければ三人とも一曲ずつソロ曲を作る。問題あるかしら」(阿世知社長)
「問題ありよ」(みおん様)
「冗談じゃないわ。なんでみおんがこんな二人と歌わなくちゃなんないの」(みおん様)
「あら、二人とも歌の才能があるんじゃなかったっけ」(阿世知社長)
「いや、それは…」みおん様口ごもる。

「みおんは二人をリードしてあげてくれ」(純さん)
みおん様純さんには逆らえない。
「で、でも肝心の曲がないですし」(あいら)
「それは大丈夫よ」(ペンギン先生)
「キラーン」ペンギン先生と山田さん。

練習場
あいら、りずむ、みおん様机に座っている。
みおん様だけふてくされている。
「そんなこともあろうかと三人で歌う曲を作っていたのよ」(ペンギン先生)
「ペンギン先生って曲も作れるんだ」(あいら)
「そのミュージックハートに曲が入ってるわ」(ペンギン先生)

男性のひどい仮歌を聴いてあいら、リズム、みおん様悶絶する。
「曲は可愛いと」(あいら)
「思うんだけど」(りずむ)
「歌に気を取られて曲が頭に入ってこない」(みおん様)
「これ誰が歌ってるんですか?」(あいら)

「山田さんが仮歌を歌ってくれてるのね」(ペンギン先生)
「恐縮です」(山田さん)
「ところでこの曲にはまだ詩がないのよ。だから、いまから三人に作詩してもらいたいの」(ペンギン先生)
「三人が書いた中で一番いい詩を採用するわ」(ペンギン先生)

三人の作詩出来上がる。
あいらの作詩。
「あい、あい、あい、春音あいら、春音あいら。私はあいらだよ。初めましてあいらだよ」
「ただの自己紹介じゃない」リズムあきれ顔。

「素直に思ったことをそのまんま詩にしたわ」りずむ自信ありげ。
りずむの作詩。
「肉肉肉、肉食べたい、肉をちょうだい。カルビに牛タンにホルモンよ」
「それただお腹減ってただけじゃ」あいらの突っ込みが入る。
りずむ苦笑い。

「出来たー」みおん様突然叫ぶ。
あいら、りずむ、ペンギン先生と山田さんびっくりする。
「ふん、こんなもんよ」(みおん様)
「じゃ読んでみて」(ペンギン先生)

みおん様戸惑う。
「ぷぷぷ、プリティーリズム。プリティーリズム。どきどきときめいちゃう」
「か、可愛い」あいらとりずむ褒める。
「当たり前じゃない」みおん様照れる。

「それ、本当にあんたが書いたの?」りずむがみここぞとばかりにおん様に突っ込む。
「悪い?」(みおん様)赤くなる。
「へー、ふふ」(りずむ)
「な、何よ」(みおん様)
「あんたもこんな可愛いこと考えてるんだね」りずむみおん様をからかう。
「ちょっと、どういう意味よ。馬鹿にしてるわけ」みおん様怒る。
「ひひー、してない、してない」りずむにやにや笑う。

「あ、そうだ、タイトルは何ていうの?」(りずむ)
「めらめらハートがあつくなる」みおん様照れながら答える。
「素敵」(あいら・りずむ)
「ほんと可愛いよ、みおん様」あいら絶賛する。
「ほんと、ほんと。ふふふっ」りずむは笑い出した。
「もう、なんなのよ」みおん様真っ赤になる。

「わーい。みおん様から直接レッスンを受けられるなんてすごーい」あいら喜ぶ。
「他にいないでしょ。あんたたちが下手だと恥をかくのはみおんなんだからね」(みおん様)
「とにかく、まずは歌ってもらうわよ、スリーフォー」(みおん様)
あいらとりずむ歌がすごい下手。

「何、この不協和音」(みおん様)
あいらとりずむどちらも相手を指さす。
「ちょっと、あたしじゃないわよ。あいらでしょ」りずむがかみつく。
「いや、でも」あいら曖昧に答える。

「じゃ、一人ずつ歌ってみて、スリーフォー」(みおん様)
あいら超下手。
「おかしかったですか?」あいら自覚なし。
「ほらやっぱりあいらだったでしょ」(りずむ)
「ごめんなさい」あいら謝る。

「じゃあ、りずむお手本を見せて、スリーフォー」(みおん様)
「ストップ、何その音程」みおん様呆れる。
「え?ずれてました?」りずむ自覚なし。
「気がついてないわけ」みおん様驚く。

アイキャッチ。
あいらバトポンの練習着。

プリティートップ
「特別講師?」(あいら・りずむ)
「もう本番は明日だっていうのに、あんたたちが全然上達しないから特別に来てもらったわ」(みおん様)
「それって誰が?」(あいら)
「見れば分かるわ」(みおん様)

みおん様の下僕、Callins登場。
「みおんは人使いが荒いね」(ワタル)
「さ、今から俺たちが」(ショウ)
「特別レッスンしてあげるよ」(ヒビキ)
「特別レッスン?」(あいら・りずむ)

プリズムストーン
「はい、あーん」ショウがあいらの口にアイスクリームを運ぶ。
あいら真っ赤になる。
「無理です。無理無理無理無理。だって恥ずかしすぎます」

「じゃあ、りずむ。そっちから飲んでみて」ヒビキとりずむは一杯のグラスからストロー二本で飲もうとする。
「こんなこと歌のレッスンと関係ないでしょ」りずむ照れる。

余りのワタル解説。
「そんなことないよ。ほらどきどきトキメいちゃうこの気持ちって何なの、恋なの、愛なのって歌詞のとこ」
みおん様黙って腕組みしてる。
「歌詞の意味を理解すること。それが歌に気持ちを込める最大の方法」(ショウ)
「だから俺たちが二人に身をもって分かってもらおうとしてるわけ」(ヒビキ)

「そうは言っても」あいら照れる。
「何て言うか」りずむも照れる。
「つべこべ言わず早くあーんしなさい」みおん様急かす。

「ほらりずむ。クリームソーダ飲もう」(ヒビキ)
二人でクリームソーダ飲んで真っ赤になってりずむ倒れる。
アイスをあーんしたあいらも真っ赤になって倒れる。「ぎゃふん」

練習場
「もうどうするのこのままじゃ明日の本番に間に合わないじゃないの」みおん様腕組みして呆れる。
「純さん」みおん様途端に機嫌がよくなる。
純さんが入ってきた。
「なるほどね。でも、みおんは今まで歌がうまくなろうと思って歌っていたのかい」
みおん様「え?」と怪訝な顔になる。

「愛すべきメロディーは残酷なほど純粋なハートより生まれし真実の宝珠。
そのありかをいざなうのは音に彩られし魔法の杖、分かるね」
純さん、分かかんないよ。

あいらとりずむ、「何言ってるんだろこの人は」って感じになる。
「そうか!」みおん様は分かったらしい。
「分かったの!」あいらとりずむ驚く。

みおん様はあいらとりずむにバトポンを持たせて歌の練習をさせる。
「え、無理だよ。歌うだけでも精一杯なのに」(あいら)
「ましてバトポン使うなんて}(りずむ)
「それが素人の考えなのよ」みおん様腰に手を当てている。

「歌のリズムや音程に合わせてバトポンを動かせば歌が目に見えるようになるわ」
みおん様ボトポンを動かしてみせる。
「歌が目に見える?」あいらよく分からない。
「どういうこと?」りずむも分からない。
「ま、やってみたら分かるよ」(純さん)

みおん様、バトポンを動かしながら歌う。
次はりずむがバトポンを動かしながら歌う。
「あれ、なんだろう。楽しい」(りずむ)

「あいら」(みおん様)
あいらバトポンを動かしながら歌う。
「ほんとだ。歌が見えるよ。これってもしかしてはぴらき」
歌えるようになる。

ショー本番の途中。
すごい間の飛ばし方だ。
バトポンを持っても3DCGパートは動きがいい。

みおん様のコーデ。
基本のスターコーデ。
レッドロックベアトップ「トップス」(スター)
レッドロックスカート「ボトムス」(スター)
レッドロックブーツ「シューズ」(スター)

あいらのコーデ。
基本のスターコーデ。
フレッシュアイドルヘア「ヘア」(スター)
フレッシュピンクベアトップ「トップス」(スター)
フレッシュピンクパニエ「ボトムス」(スター)
フレッシュピンクブーツ「シューズ」

りずむのコーデ
基本のスターコーデ。
ウィッチミニハット「ヘア」(スター)
スターシャインベスト「トップス」(スター)
スターシャインフリルスカート「ボトムス」(スター)
パンプキンウィッチパンプス「シューズ」(スター)

挿入歌
「めらめらハートが熱くなる」
作詞:池畑伸人
作曲・編曲:大谷靖夫
歌:MARs あいら・りずむ・みおん

バトポンを持ったあいらとりずむダブルプリズムジャンプ「カラフルチョコパレードデュオ」を飛ぶ。
たくさんのカラフルなチョコレートが一気に弾ける。

上の階から阿世知社長と純さんがプリズムショーを見ている。
「バトポンを使うことで体と声の連携が取れている」(純さん)
「二人とも大きく成長できたみたいでよかったわ」(阿世知社長)
「社長、成長したのは二人だけじゃないですよ」(純さん)
「え?」阿世知社長純さんの方を見る。

「シャキーン!」みおん様がバトポンを合体させるとき必殺武器みたいに光と音が入る。
「みおん、スイッチオン!」
バトポンを持ったみおん様プリズムジャンプ「ときめきメモリーリーフ」を飛んだ。
緑の葉の中を飛んで、春の山(桜の花びら)、夏の山(新緑の葉)、秋の山(紅葉の紅葉)、冬の山(雪)
の四季を飛んでいき、着地すると緑の木々が出現し葉が舞い散るジャンプ。

プリティートップ 社長室
阿世知社長、純さん、callings(ショウ、ヒビキ、ワタル)、あいら、りずむ、みおん様がいる。

「あれだけ歌えればソロ曲も問題ないわね」(阿世知社長)
「ありがとうございます」あいらとりずむにっこりしている。
「みおんのレッスンのおかげよね」みおん様腕組みしてる。
「みおん様ありがとう」(あいら)

「ということで三人にはソロ曲も歌ってもらうことになるんだけど」(阿世知社長)
「もう発売日も夏のライブイベントも決定済み」(阿世知社長)
「ちなみにレコーディングは明日よ」(阿世知社長)
「あしたー」あいらとりずむ愕然とする。

「だだ問題があってね-、まだ三曲の詩がまだないのよ」(阿世知社長)
「明日レコーディングなのに」(りずむ)
「どこかにいないかしら。アイドルソングらしい乙女心がキュンキュンするような可愛い詩が書ける人」
(阿世知社長)

「それなら一人心当たりがありまーす」あいら右手を挙げる。
「あったしもー」りずむ左手を挙げる。
あいらとりずむみおん様を見る。
「何よその顔」みおん様焦る。

「なるほと。それは話題性もあっていいかもね」(阿世知社長)
「ちょっと、社長」みおん様慌てる。
「決まりだな」(純さん)
「純さんまで」みおん様抵抗するのを諦める。

「みおん先生。よろしくお願いしまーす」あいらとりずむはにこにこしている。
「分かったわよ。その代わりうんと可愛い歌詞にするから」(みおん様)
「うん、うん」(あいら・りずむ)

「Callingsには二人にもっとラブラブな特訓をしてもらうわね」(みおん様)
「うん、うん。え?」(あいら・りずむ)

「了解、みおん」(ワタル)
「よろしくね、あいら」(ショウ)あいら真っ赤になって倒れる。
「頑張ろうね、りずむ」ヒビキりずむの耳元で囁く。りずむも真っ赤になって倒れる。

「ぎゃふん」倒れたあいらの声。
「りずむ。また煙でてるチア」(ベアチの声)

次回予告。第16話「ネコチの試練」
みおん様の制服姿。

提供絵。バトポンを持ったちびキャラのりずむ、ペンギン先生と山田さん、
バトポンを持ったちびキャラのみおん様、バトポンを持ったちびキャラのあいらの割り箸人形。
背景は南極?氷山と海。
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滝川でじる(旧名:プリティーリズム1ファン)

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